レッスン体験教室のおすすめの予約システム比較ランキング10選!無料・有料共に紹介!

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タダ子

レッスン体験教室のおすすめの予約システムを教えて!


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タダリザーブ

任せて!予約システム/ポイントシステムの「タダリザーブ」が解説するよ!

レッスン体験教室を運営する場合、生徒や受講者から予約を受け付けることになりますが、どのように行っているでしょうか?電話で受付、メールで受付、店頭で受付などの場合があり、紙やエクセルに記入して対応している教室もあるでしょう。

しかし、もっと便利な方法があります。それが予約システムの利用です。予約システムの利用により、予約管理業務が大幅に簡略化します。

ただ、どのような予約システムを選べばいいかという問題があるので、今回はレッスン体験教室におすすめの予約システムを紹介することにしましょう。便利なシステムを取り上げますから、よろしかったら使ってください。

レッスン体験教室とは?

レッスン体験教室とは、実際のレッスンをお試し体験して、どのようなものか確かめる教室です。

レッスン体験教室を提供する側の目的は、教室のことを知ってもらう、レッスンを味わってもらって、本会員への道筋をつける、楽しく過ごしてもらって、さらに利用してもらうように促す、資格教室に入ってもらうなどです。

レッスン体験教室での体験に満足できると、生徒は本会員になって、定期的に通うことになります。

 

レッスン体験教室の価格設定

レッスン体験教室は体験してもらうことが目的なので、無料で開講するところもあります。

ただ、無料となると対価が得られないのですから、スタッフのモチベーションが下がることも考えられます。疲れるばかりで何も利益がないというのでは、やる気も失われますね。

そのため、レッスン体験教室でも、いくらかの価格設定をしておくのがおすすめです。本レッスンほどの料金をいただかなくても、多少はお金をもらっていいでしょう。

 

準備が大事

レッスン体験教室を開く場合は、準備が大事です。早めに計画を立てて、レッスン体験教室の周知を図り、生徒を募集しなければいけません。

教材発注も余裕をもって行いましょう。レッスン体験教室の当日に教材が届いていないという状況は避けなければいけません。生徒がすぐに教材でレッスンを受けられるように準備しておきましょう。

 

レッスン体験教室に予約システムは必要?

レッスン体験教室は、1度か数回の経験になるので、予約の受付はしやすいです。電話でもメールでも受付ができるでしょう。

ただ、申込生徒が多い場合は、電話やメールでの予約受付では大変です。予約管理業務が多くなり、対応に大わらわするでしょう。

そこで導入したいのが予約システム。予約システムなら、大量の予約申し込みがあってもさばいてくれて、予約の整理ができます。スタッフの方も予約状況の確認がしやすくなり、レッスン体験教室当日の対応もスムーズにできるでしょう。

レッスン体験教室から発展して、生徒に本会員になってもらう場合は、予約システムがないと対応しにくくなります。

会員が多くなれば、それだけ予約管理業務も複雑になり、電話やメールでは対応しきれない場面も出てくるでしょう。

そのため、レッスン体験教室を開講する場合は、その後の準備も含めて、予約システムを準備しておく必要があります。

 

レッスン体験教室で使える予約システムに欲しい機能

レッスン体験教室で使うことになる予約システムには、この機能だけはつけてほしいというものがあるでしょう。多くの教室運営者のニーズに応える機能がついていないと、利用しにくくなり、使わなくなってしまうこともあります。

そこでどのような機能がレッスン体験教室の予約システムでポイントになるのか、考えてみましょう。

 

ホームページに予約フォームをつけたい

レッスン体験教室で使う予約システムにぜひ備えて欲しい機能が、ホームページに予約フォームをつけられることです。

レッスン体験教室を予約する人は、ホームページの説明を見てから、そのまま予約するケースが多いので、すぐに予約できるようになっていないといけません。それには、ホームページに予約フォームを埋め込めることが大事です。

生徒はホームページの予約フォームを見ながら、空席状況をチェックし、空いた枠に予約を入れることになります。

 

出席や欠席の管理ができる機能が欲しい

レッスン体験教室の予約システムでは、出席と欠席の管理がしたいですね。予約した人が出席したのか欠席したのか管理できるようになれば、その後の対応も違ってきます。

今後の予約に対する出席や欠席の意向なども確認できると、なお便利。レッスン体験教室の運営の助けになります。スタッフも出席状況があらかじめ分かっていれば、どのようなレッスンを行うべきか決めやすくなるでしょう。

 

メールでお知らせをしたい

レッスン体験教室に予約申し込みをした人には、教室に関する最新情報をお知らせしたいですが、それができるのが予約システムのメール配信機能。一斉配信ができれば、予約申し込みをした生徒全員に必要な情報を届けられます。

急に休講することになった場合は、メールで速やかに連絡できれば便利です。そのほか、予約前のリマインド、キャンペーン情報配信、お得なプラン情報の提供なども、メールでできるでしょう。

 

オンライン決済はつけたい

レッスン体験教室に参加する生徒の利用料金は、オンライン決済で徴収したいところ。事前にクレジットカードなどで決済できれば、レッスン料の取りこぼしが防げます。

また、事前決済した生徒は、支払った料金を無駄にしたくないので、できる限りレッスン体験教室に参加するようになるでしょう。教室側としては、無断キャンセルを防げます。

もちろん、オンライン決済をしてからキャンセルした場合でも、料金を返金することはあるでしょうが、一定のキャンセル料を徴収することにしておけば、生徒もキャンセルしないようになるでしょう。

 

顧客情報管理もしたい

レッスン体験教室に参加した顧客の情報管理もしたいですね。1回限りのレッスン体験教室では終わらせたくないものです。

それには、体験レッスンを申し込んだ人の情報やデータを保管しておくことが大事。その情報やデータを元に、次のアプローチがしやすくなり、アプローチがうまくいけば本会員になって、定期的にレッスンに参加してくれるようになるでしょう。

 

レッスン体験教室で使う予約システムの選び方

レッスン体験教室を開講する場合、どのような予約システムを使えばいいでしょうか。

予約システムといってもいろいろな種類があり、レッスン体験教室に合わないものもあります。

そのようなものを選んでしまうと、役に立たず、結局使わなくなることにもなりかねません。それでは導入する意味がないでしょう。

そこでレッスン体験教室用の予約システムを選ぶ際に、これだけは押さえおきたいというポイントを解説するので、ぜひ参考にしてください。

 

料金で選ぶ

予約システムには、無料のものと有料のものがあります。

無料のものは導入ハードルは低いですが、機能や予約件数に制限があることが多いです。

レッスン体験教室が小規模で受け入れ生徒数も少なければ、無料のものでも用を足しますが、大きな教室、複数の教室にまたがる、生徒が多いなどの場合は、機能が充実した有料版の利用がおすすめです。

ただ、有料版といっても、価格は様々。月額料金でいえば、数千円から数万円以上など、いろいろあります。

そのため、運営しているレッスン体験教室の状況を照らし合わせながら、いくらの予約システムを導入するのかを決めなければいけません。

価格が高ければいいというのではなく、内容も良く確認して、自分のレッスン体験教室にマッチするものを選ぶ必要があります。

 

業種に合うものを選ぶ

一口にレッスン体験教室といっても、様々な業種/業界に関するものがあります。例えば、次のような種類がありますね。

  • 音楽教室
  • スポーツ教室
  • 英会話教室
  • 茶道教室
  • 絵画教室
  • 陶芸教室
  • パソコン教室
  • プログラミング教室など

どのような教室を運営しているかで、必要な予約システムも変わってきます。運営しているレッスン体験教室に合わない予約システムを選んでしまうと後悔の元です。

「こんなシステムは導入しなければ良かった」「別の予約システムにしておけば良かった」などと思うかもしれません。

無料の予約システムなら入れ替えも簡単にできるでしょうが、有料のシステムを選んでいる場合は、契約期間の関係もあるし。他のシステムへの移行がしにくい場合もあります。

それだけに、事前に予約システムの情報をしっかり入手し、自分の運営するレッスン体験教室の業種/業態にピッタリマッチするか確認しておかないといけません。

 

スマホ対応になっているか?

最近は、予約をスマホから行う人が増えました。それだけに、レッスン体験教室に導入する予約システムもスマホ対応である必要があります。

スマホの画面に最適化され、予約フォームが見やすく、予約申し込みがしやすい、そんな予約システムを導入しないと、生徒の募集がうまくいかないでしょう。

 

レッスン体験教室におすすめの予約システム10選

レッスン体験教室を運営していて、予約システムを導入しようと思った場合に迷うのがどのシステムを選べばいいかです。

いろいろな予約システムがあり、選ぶのが難しそうです。

そこでここでは、レッスン体験教室におすすめの予約システムを10個取り上げてみます。必ずこの中から選ばなければいけないというわけではありませんが、選択する際の有望な候補になるので、参考にしてください。

 

RESERVA(レゼルバ)

画像引用元:RESERVA(レゼルバ)公式サイト

RESERVA(レゼルバ)は代表的なレッスン体験教室用の予約システムです。公式サイトでも、「スクール・レッスンのための予約システム」と大きく表示されています。

RESERVA(レゼルバ)は生徒にとっての利便性と管理者にとっての操作性を考えて開発され、スクール・レッスン予約にかかわる煩雑な業務を効率化します。

1つの日程に対しては、複数人分の予約受付ができ、小規模な習い事から大規模なレッスンまで対応可能。

予約と一緒に備品予約もできるほか、時間帯ごとの料金設定もできます。

集計分析ツールを使うと、月日別、時間帯曜日別の予約状況の分析や比較もでき、その後の施策に活かすことができるでしょう。

ZOOM連携も可能で、招待状も送れます。ZOOM連携により、生徒がオンラインレッスンに参加できるようになるほか、決済、アフターフォローまで自動化されます。業務が効率化し、スタッフもレッスンそのものに集中しやすくなるはずです。

そのほかにも機能満載のRESERVA)レゼルバ)。レッスン体験教室の予約管理では力強い味方になってくれるでしょう。

 

STORE予約

画像引用元:STORES予約公式サイト

STORES予約もレッスン体験教室用予約システムとしておすすめです。対応しているのは、教室・スクールの予約管理、在籍管理、顧客管理、会費徴収など。レッスン体験教室の基本的な予約管理業務を網羅しています。

機能は盛りだくさん。

まず、生徒が予約時に入力する項目はカスタマイズできます。入力内容は顧客情報に反映されます。その顧客情報により顧客カルテが自動生成され、生徒の予約や来店履歴、レッスン時の情報なども記録可能です。

レッスンの振替予約もできます、管理者の方では、登録・休会・出席管理などができます。

お客さまのホームページやブログに、STORES予約の予約カレンダーを埋め込むことも可能。これで生徒が利用しやすくなります。

レッスン体験教室を受講して、本会員になった生徒からは毎月会費・レッスン料の自動徴収もできます。会費・レッスン料が未払いの生徒にはフォローメールも送信できます。

オンライン回数券の発行ができるのもSTORES予約。レッスンを繰り返し利用する生徒にはぜひオンライン回数券を使ってもらいましょう。生徒はいつでもオンライン回数券を利用できるほか、会員アプリで、あと何回利用できるか、有効期限はいつまでかなどの確認ができます。

生徒がレッスン体験教室を予約した場合、当日の前)いくつかの候補から選べる)にメッセージをメールやSMSで送信できる機能もあります。

 

SQUARE予約

画像引用元:SQUARE予約公式サイト

SQUARE予約では、オンラインのレッスン体験教室予約管理がしやすいです。

利用に当たっては、アプリをインストールする方法とWebブラウザから使う方法があります。

ここではアプリ版の解説をしましょう。空き時間の管理はアプリで簡単。生徒は気軽にオンライン予約ができ、予約が近づくとリマインダーでお知らせがあります。管理者側は外出先でも予約管理が可能です。

お客さまもスタッフも大切にするのがSQUARE予約。生徒の情報は顧客プロフィールを自動作成し、管理して、きめ細やかなサービスを提供するようにします。生徒の満足度も向上するでしょう。

スタッフについてはスタッフ管理ツールを活用し、働きやすい環境を整えます。

ネット予約サイトは無料開設可能。24時間いつでもどこでも利用できる予約サイトで、誰もが気軽に使えます。サイトの配色、レイアウト、ページ構成などは選択できるようになっていて、お客さまのレッスン体験教室にピッタリのサイトにできます。

 

tol(トル)

画像引用元:tol(トル)公式サイト

tol(トル)はスマホやタブレットで使える予約システムアプリです。難しい知識や技術がなくても、アプリから簡単に予約サイトを作成できます。各種サロンはもちろん、ヨガレッスンや料理教室で利用できる予約サイトができるのです。

予約管理はスマホやタブレットから簡単にできるので、外出中、施術中、レッスンの最中でも大丈夫。それほど手を煩わせることはありません。

無料プランでも予約の件数の上限や機能の制限はありません。予約機能はたっぷり使えて、生徒にもスタッフにも満足してもらえるでしょう。

電話予約/ネット予約/来店時の次回予約などは全て一元管理。紙やソフトによる管理の限界を乗り越えます、

顧客台帳を自動的に蓄積し、顧客情報の解析と整理が可能。生徒一人一人の情報も抽出でき、きめ細やかなレッスンを行えるようになるでしょう。

予約受付は24時間365日できますから、生徒もいつでも予約ができるし、教室にとっても予約の取りこぼしを防げます。

 

5.FreeLesson(フリーレッスン)

画像引用元:FreeLesson(フリーレッスン)公式サイト

FreeLesson(フリーレッスン)はまさにレッスン体験教室向きの予約システムです。公式サイトでも、「スクール・教室向け予約システム」として紹介され、スクール・教室が専門になっています。

なぜ、スクール・教室が専門になっているのかというと、スクールの予約管理には一般的な予約システムとは違う機能を装備しなければいけないからです。専門性をもって取り組むことで、お客さまのご要望に応えていきます。そのために開発されたのがFreeLesson(フリーレッスン)です。

スクール・教室の予約システムというと、予約はもちろん、顧客管理/契約による制限/複数校舎の利用/カルテやカリキュラムの作成/月謝の回収/講師報酬の支払い/スタッフ給与管理などが条件になるでしょう。

ところが、スクール・教室向け予約システムといっても、整体・マッサージ、会議室レンタル、各種サロンなど他の業種との併用という形で組み込まれていることが多いです。そのため、一般的な機能が優先されがちで、スクール・教室向け機能が後回しになることがありました。

FreeLesson(フリーレッスン)ではこの問題を解消し、スクール・教室に必要な機能を揃え、使いやすくしています。いくつか機能を紹介しましょう。

まず、予約表とカルテが1つになって、レッスン前の情報確認がしやすいです。生徒の好みや話題、過去のレッスン記録もしっかりチェックできます。これで生徒一人一人に対して、適切なレッスンを行えるようになるでしょう。

次に、レッスンの数日前に気分を盛り上げる内容とお知らせメールを送リ、生徒の予約忘れを防止します。体験レッスンに確実に参加できるように促します。

お客様の契約とセットで月謝を管理することもでき、請求漏れや過剰請求を防ぐのに役立つでしょう。レッスンに設定された金額の決済を予約と同時に行うこともできます。

レッスン体験教室の予約のことなら、FreeLesson(フリーレッスン)が大いに役に立ってくれるでしょう。

 

eRESERVE(eリザーブ)

画像引用元:eRESERVE(eリザーブ)公式サイト

eRESERVE(eリザーブ)はクラウド型ネット予約システムです。

eRESERVE(eリザーブ)の導入は簡単。デザインを選んで、基本情報と業種情報を登録するだけで、誰でも簡単にネット予約システムを作成し、導入できます。

料金を払えば、オーダーメイドにより利用目的や用途に合わせてeRESERVE)eリザーブ)のカスタマイズもできます。

ZOOMとの連携も可能。教室やスクールなどのオンラインレッスンサイトを簡単に構築することができます。

ネット予約システム機能は豊富です。一部を紹介しましょう。

  • 順番待ち機能:予約の順番確認や通知メールの自動送信を利用できる
  • タイトル画像機能(スマホ):自分で設定したオリジナル画像を表示できる
  • Googleカレンダー対応:お客さまのGoogleカレンダーに予約情報を連携できる
  • 豊富な決済方法:クレジットカード、銀行振込、郵便振替(ゆうちょ銀行振替口座)、現地払いを利用した決済が可能

eRESERVE(eリザーブ)には、レッスン体験教室の予約管理で利用できる便利な機能がいろいろあります。

 

SELECTTYPE(セレクトタイプ)

画像引用元:SELECTTYPE(セレクトタイプ)公式サイト

SELECTTYPE(セレクトタイプ)は、英会話や料理教室、ヨガ教室などレッスン系スクールの予約業務に対応できる予約フォーム付き予約システムです。

予約フォームは、教室のタイプや用途に合ったサンプルテンプレートを選ぶことで作成できます。

いろいろな授業の予約受付にも対応できます。定期的な授業の予約だけでなく、体験レッスンや1DAYレッスンなど授業の形式に合わせたスケジュールで、予約フォームからのネット予約受付が可能です。

複数の教室がある場合でも、教室ごとに個別の予約フォームを作成することができるので、柔軟なスケジュールが設定できます。

個別の予約フォームにはそれぞれ各担当者を設定して、予約情報を閲覧・管理することもできます。

予約受付時には生徒からアンケートを取ることも可能。質問形式は「テキスト選択形式」「画像選択形式」「文章入力形式」などいろいろあり、授業に関する質問や要望などをあらかじめヒアリングできます。ヒアリングした内容は授業内容の事前準備や改善に活かせるでしょう。

生徒が見る予約フォームも管理者側が見る予約管理画面もパソコンとスマホに最適化されています。生徒は見やすい画面でいつでも予約できます。

SELECTTYPE(セレクトタイプ)には、レッスン体験教室の予約で利用できる機能がいろいろ揃っていますね。

 

WTE(ワールドトークエンジン)

画像引用元:WTE(ワールドトークエンジン)公式サイト

WTE(ワールドトークエンジン)はオンラインレッスン・オンラインスクールに特化した予約システムです。オンラインスクール運営に必要な機能、例えば生徒と講師のスケジュール予約、レッスンの進捗管理、月謝の決済機能などが揃っています。

WTE(ワールドトークエンジン)はこれまで、英会話から語学スクール、塾・家庭教師、音楽スクール、カウンセリング、フィットネスまで様々なオンラインスクールのプラットフォームとして採用されました。その数200社以上。経験は豊富です。

WTE(ワールドトークエンジン)は単なる予約システムではありません。予約はもちろん、決済、レッスン管理、給与計算など、必要な業務を全て組み込んでいます。オンラインレッスンの幅広い運営業務をシステムによって自動化します。

集客用ホームページも一緒に提供し、最短1ヵ月でリリース可能です。

予約システムのカスタマイズもでき、リリース後でも改修できます。

リリースまではディレクターがマンツーマンでサポート。途中で挫折することはありません。リリース後も様々な相談に応じます。

国の補助金など資金調達のサポートも行っているので、興味がある場合はお問い合わせください。

WTE(ワールドトークエンジン)があれば、オンラインレッスン体験教室の予約を始め様々な業務がしやすくなるでしょう。

 

Air(エア)リザーブ

画像引用元:Air(エア)リザーブ公式サイト

Air(エア)リザーブはヨガ教室、塾、英会話学校、料理教室など様々なレッスン運営で活用できる予約システムです。

Air(エア)リザーブの導入から運用までは簡単です。単発レッスン・コース・体験レッスン、説明会など、様々な用途に合った予約管理設定を短時間で作成できます。

各レッスンには定員数を設定し、上限に達した場合に自動で受付終了することができます。レッスンの空き状況はリアルタイムに可視化され、満席の場合、生徒は別の候補を探すという流れに。その結果、一定以上の稼働率アップが期待できるでしょう。

シンプルな操作性もAir(エア)リザーブの特徴。ヒューマンエラーも起きにくく、安心して管理運用ができます。

先生のスケジュールやスタジオの空き、設備の上限など、レッスンにまつわるリソースを細かく設定することも可能です。

複数のスクールを運営されている場合でも、1つのIDで各スクール(店舗)の管理画面を行き来することができます。

レッスン体験教室の予約管理では、何かと便利な機能が備わっていますね。

 

ChoiceRESERVE(チョイスリザーブ)

画像引用元:ChoiceRESERVE(チョイスリザーブ)公式サイト

ChoiceRESERVE(チョイスリザーブ)には4つのタイプがあり、そのうちの1つが「スクールタイプ」です。

スクールタイプの画面では次のようなことができます。

  • 予約データ:予約受付状況の確認ができる
  • 時間割管理:営業日や予約枠の調整、スケジュールの公開設定をする
  • 予約メニュー:提供サービスの設定変更ができる
  • 契約情報:契約内容と契約者情報の確認ができる
  • 今月の受付数:今月手続きされた予約件数が表示される
  • お知らせ:ChoiceRESERVE(チョイスリザーブ)に関する重要なお知らせを表示する

Zoom、Teamsなどのビデオ会議サービスを使用してオンラインでレッスンを行うことも可能。当日利用するビデオ会議情報を予約のリマインドと一緒に予約者へ案内することができます。

 

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堀田 直義

堀田 直義

株式会社じむやの代表取締役。ドライヘッドスパ専門店ヘッドミント25店舗展開。X(旧Twitter)で「堀田直義」で検索!

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