LINE公式アカウントの平均ブロック率はどのくらい?ブロックされる理由と率を下げる方法を解説

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LINE公式アカウントの平均ブロック率はどのくらいなの?


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line公式アカウントを運用していく中で残念なのがユーザーからブロックされてしまうことです。

全くブロックされないアカウントはないにしても、その数が多いとガッカリです。

そこで今回は、まずline公式アカウントの平均ブロック率を確認してみましょう。

その上で、ブロックされる理由とブロック率を下げるには、どのような取り組みをしたらいいのかも考えてみます。

line公式アカウント運用中の皆さん、ぜひ記事の内容を参考にしてください。

まずは、line公式アカウントのブロック率とは?

まずは、line公式アカウントのブロック率とは、どのような数値を表すのかを確認してみましょう。

 

lineのブロックについて

lineにはブロック機能というものがあり、特定の相手からのメッセージ・音声通話・ビデオ通話などを拒否できるようになっています。

lineでは、新着メッセージが届くと、トーク欄に表示されるようになっているのですが、ブロック機能を適用している場合、新着メッセージや着信などは完全に表示されなくなります。

相手はメッセージを送ったつもりかもしれませんが、全くユーザー側に表示されませんから、メッセージ内容は届かないのですね。

相手からのメッセージが届かないだけでなく、こちら側から送信もできなくなります。

 

line公式アカウントのブロック率について

line公式アカウントのブロック率は、友だち登録したユーザーのうち、どれくらいの人がブロック機能で通信を遮断しているかを示す割合です。

計算方法は以下のようになっています。

”line公式アカウントのブロック率=ブロック数 / 友だち数 × 100”

例を挙げてみましょう。

自社が運営するline公式アカウントに友だち登録したユーザーが100人だとします。

そのうち、20人がブロックしてれば、ブロック率は20%ということになるでしょう。

 

ブロック率のチェック方法

line公式アカウントのブロック率は管理画面からチェックできます。

管理画面の左上、「ホーム」の右隣、「分析」タブをクリックしましょう。

すると、様々な分析結果が表示されますが、その中に「ブロック」という項目があります。

そうすると、合計ブロック数のチェックができます。

「ブロック」の項目の中の「7日前と比較」というところをクリックすると、<前日><7日前><30日前>のようにブロック数の推移も表示してくれます。

日にち毎のブロック数もチェックできるようになっていますね。

 

line公式アカウントの平均ブロック率は?

line公式アカウントのブロック率について説明しましたが、確認方法も示したので、各社で自社のブロック数を把握できるでしょう。

そこで気になるのが、自社のアカウントのブロック率が高いのか低いのかです。

その確認をするのに役立つ数値がline公式アカウントの平均ブロック率ですね。

どんな数値になっているか見てみましょう。

 

lineからは公式発表されていないが⋯

line公式アカウントの平均ブロック率について、line社から公式の発表はありません。

代わりに、様々なサイトが独自の集計で発表している数値があるので、それを参考にしてみましょう。

いくつかのサイトの数値を挙げてみましたが、全体的にはブロック率20~30%としているものが多いようです。

 

ブロック率と運用状況について

line公式アカウントの平均ブロック率を確認しましたが、その数値から、どのくらいのパーセントになっているとどのような状況と言えるのかを考えてみましょう。

ブロック率10%未満非常に良い
ブロック率11~19%良い
ブロック率20~30%平均値(改善もできる)
ブロック率31%以上多い(改善の必要性がある)

 

line公式アカウントがブロックされる理由

lineユーザーはなぜせっかく友だち登録したline公式アカウントをブロックするのでしょうか?

その理由を分析してみましょう。

 

配信頻度が多すぎる

line公式アカウントからの配信頻度が多すぎるために、ブロックするユーザーも多いです。

あまり頻繁に通知やメッセージ配信があると、ユーザーの方でも煩わしく感じ、それ以上そのアカウント情報を見たくなることがあるので、ブロックするのですね。

各ユーザーが友だち登録しているのは一つのアカウントだけではなく、様々なアカウントが対象になります。

そのため、いろいろなアカウントからの配信を確認するのですが、特に配信が多すぎるアカウントがあると、しつこいなと感じることもあるでしょう。

1日複数回、あるいは深夜・早朝などにもメッセージが届くようなことがあれば、嫌になってブロックしたくなる気持ちもわかりますね。

 

興味がない・自分に関係ない内容が多い

line公式アカウントからの配信情報が必ずしもユーザー自身に関係したものであるとは限りません。

ユーザーが興味のない内容、ユーザーとは関わりのない内容が配信されてくることもよくあります。

あまりそのようなことが続くと、ブロックしたくもなるでしょう。

例えば、次のような場合は、まさにブロック対象になりやすいです。

  • 男性ユーザーに女性向けの商品案内が配信されてくる
  • 九州在住のユーザーに関東圏に関する情報が配信されてくる

企業がline公式アカウントでユーザーの属性やニーズにマッチしない情報発信ばかりをしてしまうと、ユーザーは全く関心を示さず、もうそのアカウント情報を見たくなくなってしまうので、ブロックとなります。

 

同じような配信ばかり続く

line公式アカウントから届く配信が同じようなものばかりというのでは、ブロックの対象にされやすいです。

全く同じ内容でなくても、似通った情報ばかり提供しているようでは、ユーザーも飽きてしまい、それ以上見たくもなくなるでしょう。

見た目・表現がほとんど変わらない、同じテンプレートばかり使っているなどの場合、ユーザーの気持ちをつなぎ止めておくのが難しくなります。

ユーザーは常に新しい情報を求めていて、斬新さの失われたアカウントには興味を失いますから、ブロックにもなりやすいです。

 

初回特典だけが目当てだった

ユーザーが特定のline公式アカウントを友だち登録する目的が、初回特典の獲得だけだったというケースがよくあります。

初回クーポンや無料スタンプなどを利用すれば、それ以降、そのお店や企業に用はないということでしょう。

そうなると、初回特典を利用後はユーザーにアカウントをブロックされてしまうことがあります。

 

生活環境の変化

lineユーザーの生活環境が変化し、今まで利用していた公式アカウントに用がなくなったので、ブロックする場合もあります。

例えば、引っ越し、転勤、地位の変化などですね。

生活環境の変化により、特定アカウントのお店や企業はもう利用しなくなるので、ブロックとなります。

 

line公式アカウントのブロック率を下げる方法

友だち登録してくれたユーザーがline公式アカウントをブロックする、お店や企業にとっては非常に残念なことです。

せっかく一度登録してくれたのなら、ブロックなどはせず、ずっと配信を受け取ってほしいですよね。

そこで考えたいのが、どうすればユーザーからのブロック率を下げられるかです。

その方法を確認してみましょう。

 

「あいさつメッセージ」で期待を持たせる

特定のline公式アカウントに友だち登録してくれたユーザーの元に最初に自動配信されるのが「あいさつメッセージ」です。

ここはユーザーが感じる第一印象を左右するとても重要な部分です。

この「あいさつメッセージ」いかんで、今後のユーザード動向も変わってきます。

そこで配信側としては、どのような内容のメッセージをどのくらいの頻度で伝えるのかをユーザーに示しておく必要があります。

その内容がユーザーのニーズとマッチすれば、期待値も膨らみ、今後もブロックしないで情報を閲覧し続けてくれるでしょう。

具体例を見てみましょう。

  • 毎週木曜日にお得なクーポン情報と新商品のお知らせを配信します
  • 隔週で限定セールやイベント情報をお届けします
  • 5日毎にあなた様に役立ちそうな案件情報を提供します

これでユーザーが配信を受け取る心の準備もでき、どのような配信が来るのかなと興味を持って待ってくれるでしょう。

 

通知をオフにする方法を案内する

line公式アカウントからの配信をブロックされてしまうと、それ以上お店や企業としてはなすすべがなくなります。

もうユーザーとコンタクトを取る手段がなくなってしまうのですね。

それは避けたいので、代替手段として、ユーザーにメッセージ通知をオフにする方法を案内してみましょう。

通知オフでは、プッシュ通知はされなくなりますが、メッセージの配信はこれまで通りできます。

プッシュ通知が煩わしいと思っているユーザーもいるので、そのストレス軽減方法を提供することで、引き続き配信情報を受け取ってくれる可能性があります。

 

セグメント配信をする

セグメント配信とは、特定の特性やニーズに絞ったターゲット層に情報配信する手法です

line公式アカウントでは、年齢や性別、居住地、興味関心、購買履歴など、ユーザーの様々な属性を元にセグメント分けができる機能が備わっています。

この機能を利用しない手はありませんね。

不特定多数を対象にした情報配信では内容が曖昧になりがちで、ユーザーの方でも自分とは関係がなさそうだと思いやすいですが、それを防げるのがセグメント配信です

ユーザーも自分の特性やニーズに合った情報が届けば、興味関心も大きくなり。すぐに購買などのアクションを起こさなくても、その配信情報を引き続き見てくれるでしょう。

そうなれば、ブロックも回避しやすくなります。

 

「配信頻度」と「時間帯」の最適化を

ユーザーがline公式アカウントをブロックする理由の一つが配信頻度や配信時間が適切でないことです。

そこでそのようなユーザーの気持ちに配慮し、「配信頻度」と「時間帯」を最適化する必要あります。

では、配信頻度の目安はどのくらいかというと、「週1回」、ないしは「月に2~4回」当たりが適切だと言われています。

あまりしつこい配信がされると、ユーザーが嫌がってしまうので、この辺を基準にするといいでしょう。

配信の時間帯も良く考えないといけません。

lineはスマートフォンで開くユーザーが多いので、触れやすい時間帯を選びたいですね。

朝の通勤時間、昼の休憩時間、夜のリラックスタイムなどがおすすめの配信時間で、開封してくれる可能性が高まります。

 

配信内容を工夫する

配信頻度と配信時間帯だけでなく、配信内容自体も工夫しないと、ユーザーが継続して閲覧してくれません。

代わり映えしない配信が続く、いつも同じような画像で配信される、テキスト内容が常に似ているというのでは、ユーザーも飽きてしまい、ブロックしたくなります。

それでは困りますから、新鮮な配信内容を常に意識し、変化と魅力を持たせるような取り組みが必要です。

例えば、テキストメッセージに加えて、毎回新しいリッチメッセージ(画像付きメッセージ)や動画を活用し、視覚にアピールしてみる。

あるいは、絵文字や記号を巧みに使ってみるなども効果的です。

配信コンテンツにも多様性を待たせたいところです。

キャンペーン情報はもちろん、ユーザーにとってのお役立ち豆知識、ブランドストーリー、商品やサービス活用方法、Q&Aなど、多彩な情報を盛り込んでいくと、ユーザーを飽きさせずに、長く利用してもらえるようになるでしょう。

配信バナーのデザインもワンパターンにならないようにしてください。

定期的に更新するようにし、前にも見たなとユーザーに思わせないようにしたいところです。

 

line公式アカウントの機能を使いこなす

line公式アカウントには、お店や企業が利用できる様々な便利な機能があります。

これらの機能をうまく使いこなしていくと、ユーザーにも引き続き興味を持ってもらえるので、ブロックを防ぎやすくなります。

そんな機能をいくつか紹介しましょう。

機能詳細
メッセージ配信line公式アカウントの基本機能
テキスト・スタンプ・リッチメッセージ(画像・テキスト情報を一つのビジュアルで訴求できる)・カードタイプメッセージ(複数の画像をカルーセルで表示する)など、様々なフォーマットがある
リッチメニュートーク画面下部に固定表示されるメニュー
クーポンやショップカードへの導線を敷けるほか、ECサイトや予約サイトなどへのリンクも貼れる
あいさつメッセージ友だち登録したユーザーに自動配信されるメッセージ
友だち追加後すぐに配信されるため、読まれる可能性が高い
LINEチャットユーザーひとりひとりとやりとりができるチャット機能
問い合わせ対応や予約受付などができる
LINEコールユーザーが無料で音声通話やビデオ通話ができる機能
チャットで対応できないときは、こちらを利用できる
応答メッセージユーザーからのチャットメッセージに対して、自動返信する機能
「一律応答」や「キーワード応答」などがある
クーポンデジタルクーポンを配信できる機能
ユーザーは来店時にクーポン画面を提示すればいい
ショップカードポイントの発行・管理ができる機能
紙のポイントカードの代わりになる
キャンペーンとの連動で、再来店を促せる
ビジネスプロフィール友だち追加時に表示される画面
紹介文、営業時間、住所、地図情報、電話、WebサイトのURLなどの情報を掲載できる
LINE VOOMショート動画などが楽しめる動画プラットフォーム
動画や画像、テキストも投稿できる
投稿には「いいね」や「コメント」も可能
友だちになっていないユーザーも閲覧でき、認知拡大に貢献する
ステップ配信設定した内容、タイミング、期間でメッセージを自動配信できる機能
効果的なメッセージ配信ができ、商品の購入や再来店を促せる

以上のようなline公式アカウントの機能を使っていくと、ユーザーへのメッセージ配信効果も高まり、ブロックされにくくなるでしょう。

 

ブロック率を0にはできないが⋯

line公式アカウントのブロック率を下げる方法を紹介しましたが、どんなに努力しても、ブロック率を0にはできません。

アカウントをブロックするもしないもユーザーの自由であり、配信側がどうすることもできないのです。

それでも、ブロック率をできる限り下げる方法はあるので、実践していけば、line公式アカウントの運用もきっと成功しますよ。

 

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株式会社じむやの代表取締役。ドライヘッドスパ専門店ヘッドミント40店舗展開。X(旧Twitter)で「堀田直義」で検索!

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