
サロンの生存率は低いって本当?

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サロンを開業する場合、競争に勝って生存したいとどのオーナーも思っているはずです。
しかし、実際にはそう行かないこともあります。
そこで今回は、サロンの生存率がどのくらいになっているかを確認してみましょう。
その上で、サロンが生存できない理由を分析し、生存するための方策を考えてみます。
サロンが直面している現実

サロンの生存率について紹介する前に、現代のサロンが直面している現実についてお話ししておきましょう。
開業自体はしやすくなっているが⋯
サロンの開業自体は昔よりもしやすくなっています。
起業支援もありますし、技術研修も普及しているからです。
問題は開業してから。開業後の最初の3年間は特に厳しい時期で、廃業に追い込まれるサロンも多いです。
サロン運営のために必要な資金確保、集客のための施策などで失敗すると、経営が立ちゆかなくなるでしょう。
単にサービス提供するだけではダメ
開業したサロンで単にお客さまにサービス提供するだけではダメです。
競合サロンも増えている中にあって、いかに自サロンの特徴や強みをアピールするかが鍵になります。
これができないと、競争に負けてしまい、生存できないでしょう。
競合サロンの増加
前述の通り、現代においては競合サロンが増えています。
昔のサロン経営では自サロンのことだけを考えているだけで済みましたが、今は競合サロンのことも念頭に置いた戦略作りが求められます。
オーナーに求められる柔軟性と革新性
現代のサロンオーナーには柔軟性と革新性が求められます。
トレンドには敏感に反応し、柔軟なマーケティングも行っていかないといけません。
また、常に新しい技術に目を向けて、時代に取り残されないような努力も必要です。
サロンの生存率について
現代のサロンが直面している現実を取り上げてみましたが、そのような現実の中にあって生存していくのは簡単なことではありません。
そこで考えたいのが、実際のサロンの生存率がどの程度になっているかです。
どのくらいの割合のサロンが生存し続けて、どのくらいの割合が廃業しているでしょうか?
状況を確認してみましょう。
各種サイトによると
サロンの生存率については各種サイトに説明がありました。
ただ、生存率というよりも廃業率として提示しているサイトの方が多いようです。
そこでまずサロンの廃業率をチェックしてみましょう。
| 1年以内で閉店するサロン | 60% |
| 3年以内で閉店するサロン | 90% |
| 10年以内で閉店するサロン | 95% |
この数字から、サロンの生存率を導き出せます。
- 1年経っても生存しているサロン:40%
- 3年経っても生存しているサロン:10%
- 10年経っても生存しているサロン:5%
かなり低い生存率になりました。
多くの人はそんなにサロンが廃業しているのと驚いたかもしれません。
それだけサロン業界で生き抜くのが難しいということでしょう。
サロンの生存率が低い理由|なぜ生存できないのか?

なぜサロンの生存率が低いのでしょうか。
理由を分析してみましょう。
顧客の取り合い状況になりつつある
競合サロンが増えているという説明をしましたが、確かに今はサロンの開業ラッシュとも言える状況です。
毎年新たなサロンが開業されつつあります。
そうなると、サロンの数も増え、激しい競争下に置かれます。
この激しい競争の元で勝ち抜くのは大変です。
顧客の取り合い状況にもなっているので、よほど努力しないと集客効果を上げられないでしょう。
顧客の取り合いで負ければ、サロン経営も厳しくなり、生存が難しくなります。
資金不足
サロン経営にはさまざまな資金が必要です。
まず開業時には次のような資金を準備しないといけません。
- 賃貸物件で開業する場合は、敷金・礼金・保証金など
- 設備資金(施術用ベッド・美容機器・内装費用など)
- 人材採用のための費用
- 仕入れ費用(化粧品・消耗品など)
開業してからも運転資金を準備する必要があります。
- 賃料
- 広告費
- 人件費
- 光熱費
これらの資金確保が十分にできずに生存できなくなるサロンも多いです。
集客で失敗
サロンが生存できるかどうかの鍵は集客に掛かっています。
集客が成功すれば、商売も繁盛し生存していけます。
しかし、サロンの集客は簡単なことではありません。
あの手この手で集客を図っても、うまくいかないこともあるのです。
そうなると、経営も傾いていて行き、やがて生存できなくなるでしょう。
激しい価格競争
現代のサロンが直面しているのが激しい価格競争です。
他のサロンに負けじと、どのサロンでも施術の価格を下げようとしています。
しかし、施術の価格が下がれば、利益が少なくなるのは当たり前です。
無理に価格を下げ続けてきた結果、どうしようもなくなり、生存できなくなるサロンもあります。
トレンドに乗り遅れた
サロンの種類毎にトレンドがあります。
そのトレンドに即したサービスを提供することがサロンの生存のためには不可欠です。
ところが、これが簡単なことではありません。
トレンドに関する情報収集をして、自サロンのサービスに活かしていくのには努力も手間も必要です。
それができなくなって、生存できなくなるサロンもあります。
労働環境が過酷であった
労働環境が過酷なサロンでは、従業員のモチベーションも下がるだけでなく、離職する人も出てきます。
そのようなサロンでは、お客さまに質の高いサービスを提供できなくなるかもしれません。
そうなれば、お客さまの離脱を招き、やがて生存が難しくなることもあるでしょう。
経営に関する知識が不足していた
サロンの施術や接客面ではうまくいっているのに、オーナーが経営に関する知識を十分に持っていなかったために経営が行き詰まるサロンもあります。
施術や接客に関する知識と経営に関する知識は別物です。
サロンを経営するには両方の知識を持ち合わせないといけないのですが、これができないオーナーもいます。
そうなると、生存しにくくなるでしょう。
気軽に始めた
今はサロン開業をしやすい時代です。
その時代の後押しもあって、気軽にサロンを開業するオーナーもいます。
しかし、実際に経営していくとなると、大変なことも多いです。
当てが違っていたということで、苦労して、結局生存できなくなることもあるでしょう。
スキル不足
サロンスタッフは常にスキルアップを心がけなければいけませんが、意外にスキルが不足したスタッフがいるものです。
そんなスタッフの施術を受けるお客さまは不満に思うだけでなく、クレームを付けることもあるでしょう。
結局はそのサロンを去ってしまうこともあります。
そんなことが繰り返されると、サロンの回転率も悪くなり、やがて立ちゆかなくなります。
その結果、生存できなくなることもあるでしょう。
情報開示が十分にできていない
今の時代のサロンでは、情報開示・提供を積極的に行って、集客を図りたいところです。
ところが、これができていないサロンもあります。
お客さまに十分な情報を開示・提供できないために、利用意向を下げてしまうのです。
お客さまがサロンを利用するときは、できるだけ情報を集めてからになります。
しかし、情報が少なすぎるサロンでは、不安になって来店する気がなくなってしまうかもしれません。
そんなことが続けば、サロンのお客さまも減り、やがて生存に悪影響も出てくるでしょう。
立地条件が悪い
サロンを開業するときにはどこを選ぶかを考えるでしょう。
少しでも立地条件の良いところで開業をと望むものです。
しかし、予算との兼ね合いがあります。
立地条件が良いところはそれだけ家賃も高くなります。
そうなると、どうしてある程度妥協せざるを得なくなるでしょう。
多少の妥協ならまだしも、大きく妥協してしまうと、集客がはかどらなくなります。
集客がはかどらなければ、サロンの生存率も下がってしまうでしょう。
財務管理が雑になっている場合も
サロン、特に小さなサロンでありがちなことですが、財務管理が雑になっている場合があります。
経営や施術対応に追われて、財務管理まで手が回らないというケースもあるでしょう。
しかし、サロンが生存していくためには財務管理の徹底が不可欠です。
それができないようでは、廃業に追い込まれても仕方ありません。
サロンの生存方法

サロンの生存率は低いです。
それだけ経営が難しいということでしょうが、だからこそ考えたいのが生存するための方法です。
厳しい時代にあっていかに生存していくのか、その方法を探ってみましょう。
お客さまが予約をしやすくする
サロンを利用しようと考えているお客さまの中には予約のしやすさで選んでいる人もいます。
予約がしやすいサロンなら気軽に申し込めて、施術も受けやすいということでしょう。
そこでサロン側としてもそのようなお客さまの気持ちをくみ取って、予約をしやすくする施策が必要です。
従来からある電話予約のほか、導入したいのが予約システムやSNS予約など。
ポータルサイトからの予約受付もおすすめです。
予約の間口が広いと、お客さまの予約意向も高まり、集客もはかどります。
その結果、サロンの生存もしやすくなるでしょう。
カウンセリングの技術を上げる
サロンでスタッフが施術をする前に行うのがカウンセリングです。
このカウンセリング、お客さまが受ける印象を決める大事な要素です。
親切丁寧なカウンセリングが行われるサロンの場合、お客さまの利用意向がドンドン高まります。
お客さまをそのような気持ちにさせられるようにカウンセリングの技術を上げることがサロンの生存率を上げる方法でもあるでしょう。
安易な価格競争に巻き込まれない
現代は、サロンが林立している時代でもあり、競争が激化しています。
そうなると、よく行われるのが価格競争です。
貴サロンでも価格競争をしようと思っていませんか?
しかし、安易な価格競争に巻き込まれるのは危険です。
施術やサービスを提供しても、利益が上がらなくなるからです。
そんな無理が災いして、生存できなくなるサロンも多くなっています。
そのため、価格の安さで勝負するのではなく、施術やサービスの価値を売り物にしてみましょう。
その方がサロンにとっても利益が大きくなり、生存につながりやすくなります。
内装にこだわる
サロンの施術環境も非常に大切です。
お客さまが快適に施術を受けられる環境を用意できれば、再利用意向も高まります。
それだけに内装にはこだわりたいところ。
ポイントは以下のようなことです。
- インテリアの色や素材を統一する
- 照明でムードを演出する
- 小物を飾って、おしゃれ感を出す など
おしゃれで落ち着いていて安心感のある環境を演出できるのが理想です。
定期的な情報発信
サロンが生存していくためにはお客さまと良好な関係を築かなければいけません。
そのために必要な手段はいろいろありますが、定期的な情報発信も一つの方法です
ホームページやSNSで最新のサロン情報が掲載されていると、お客さまも安心してそのサロンを利用できるようになります。
常に情報のアップデートを欠かさず、お客さまのためになる情報を発信し続ければ、利用意向を高めることができるでしょう。
施術やサービスの技術を磨くのが1番
サロンが生存するために一番いい方法は施術やサービスの技術を磨くことです。
スタッフによる施術やサービスの質が高ければ、顧客満足度も向上し、ドンドンそのサロンを利用する気になってくださるでしょう。
そのようなお客さまが増えれば、サロンの成功は必定となりますから、きっと生存できますよ。
効果的な集客戦略を考える
サロンが生存できるかの鍵を握るのが集客です。
集客がうまくいけば、商売も繁盛し利益も大きく上がるでしょうから、生存率も自ずと高まります。
そこで課題になるのがどのような集客戦略を構築するかです。
どんなに素晴らしいサロンであっても、お客さまが存在を知らないことには訪れようがありません。
そのためにも次のような集客戦略がおすすめです。
- InstagramやFacebookなどのSNSを活用し、サロンの情報発信をする
- Web広告を活用してみる
- Googleビジネスプロフィールの最適化
- ホームページやブログの開設
- ポータルサイトへの登録
- チラシ配布
- わかりやすい看板の設置
徹底した資金管理
サロンが生存するためには、資金管理を徹底させないといけません。
その具体的な方法を見てみましょう。
- 3~6か月分の運転資金を確保しておく
- 生活資金の確保もしておく
- 堅実な事業計画書を作成してから融資を受ける
- 売上や経費を正確に把握し、確実な資金繰りを考える
資金管理がずさんでは、やがてサロンの存続もできなくなるでしょう。
細かい計算や計画もしながら、今後のことを考えて着実な資金管理を行うことこそ、生存のための方策になります。
競合サロンとの差別化
最近は、似たようなサロンが多く登場しています。
同じ街に同じ業種のサロンが活動しているケースも多いです。
そうなると、どうしても厳しい競争が起きてきます。
その競争にいかに勝ち抜くかが現代のサロンの課題でしょう。
では、どのように勝ち抜けばいいか?
ポイントになるのは競合サロンとの差別化です。
よく言われることなので、分かっているよというオーナーもいるでしょう。
しかし、分かっていても難しいのが競合サロンと自サロンの差別化です。
そこで、差別化のポイントを紹介します。
- 競合サロンの調査⇨競合サロンのサービス・料金・強み・弱みなどを分析し、自サロンに照らし合わせてみる
- 自サロンの分析⇨自サロンの強み・得意な分野・専門性・弱みなどを洗い出し、競合サロンとの違いを明確化する
- ターゲットを絞ってみる⇨不特定多数の顧客を相手に商売するのではなく、特定のターゲット層に絞ったサービスを提供してみる
- 専門性を打ち出す⇨自サロンの得意分野をメインにした専門性を打ち出してみる
- 独自メニューの開発⇨競合サロンにはないような独自メニューを開発したい
- 最新技術や機器を導入⇨可能なら、最新の技術や機器の導入でお客さまにアピールしたい
- より効果の高いオプションメニューの提供⇨お客さまの満足度を高めるために、追加メニューやオプションメニューを工夫する
- 接客方法の改善⇨競合サロンよりも優れた接客で、お客さまの心をつかみたい
- 待ち時間の短縮化⇨待ち時間が長いサロンでは嫌われやすいので、予約制も導入しながらお客さまを待たせない工夫をする
ここはサロンが生存していく上で非常に大事な要素です。
そんなにできないよなんて言わないで、まずはできることから始めてみてください。
法令遵守とリスク管理
サロンを開業・経営していく上で守らなければいけない法律や条例があります。
この点をしっかり確認する必要があります。
知らなかったでは済まされない問題も多く、十分に把握しないまま運営を進めていくと、法令違反になってしまうこともあるでしょう。
そうなれば、最悪の場合、営業停止処分となり、生存が難しくなることがありますから、注意してください。
リスク管理もサロンを生存させるために大事なことです。
お客さまが安心して施術を受けられるような環境を作り、どのような状況にも対応できる準備をしておきましょう。
ヘッドミント 店舗一覧
| ヘッドミント 大須本店 | 愛知県名古屋市中区大須3-26-41 堀田ビル |
| ヘッドミントVIP 栄東新町店 | 愛知県名古屋市中区東桜2-23-22 ホテルマイステイズB1 |
| ヘッドミントVIP 金山店 | 愛知県名古屋市中区金山1-16-11 グランド金山ビル2F |
| ヘッドミント 名駅店 | 愛知県名古屋市中村区椿町13-16 サン・オフィス名駅新幹線口206 |
| ヘッドミント 東山店 | 愛知県名古屋市千種区東山通5-113 オークラビル6F |
| ヘッドミント 名古屋中川店 | 愛知県名古屋市中川区春田3-184 |
| ヘッドミント 豊橋店 | 愛知県豊橋市駅前大通1-12 宝ビル1F |
| ヘッドミントVIP 岐阜店 | 岐阜県岐阜市神田町8-4 アートビル4F |
| ヘッドミント 浜松店 | 静岡県浜松市中央区鍛冶町140 浜松Cビル502 |
| ヘッドミント 静岡店 | 静岡県静岡市葵区御幸町4−2 ポワソンビル 7階 |
| ヘッドミント 札幌大通店 | 北海道札幌市中央区南2条西6丁目 TAIYO2・6ビル 4F |
| ヘッドミント 仙台東口店 | 宮城県仙台市宮城野区榴岡1-7-8 ADビル501 |
| ヘッドミント イオン松任店 | 石川県白山市平松町102-1 松任イオン1F |
| ヘッドミント 新潟店 | 新潟県新潟市中央区花園1-5-3 ネットワークビル花園205 |
| ヘッドミント 北千住店 | 東京都足立区千住2丁目37-1 ロイヤルハイツ白根305号室 |
| ヘッドミント 巣鴨店 | 東京都豊島区巣鴨1丁目11-4 スカイタワーアネックス5F |
| ヘッドミントVIP 銀座店 | 東京都中央区銀座5-10-6 第一銀座ビル501 |
| ヘッドミント 池袋店 | 東京都豊島区東池袋1丁目42−14 28山京ビル202 |
| ヘッドミント 荻窪店 | 東京都杉並区上荻1-4-7 流動ビル5F |
| ヘッドミントVIP 目黒店 | 東京都品川区上大崎2-13-35 ニューフジビル601 |
| ヘッドミント 千駄木店 | 東京都文京区千駄木2-13-1 ルネ千駄木プラザ227号室 |
| ヘッドミント 大宮西口店 | 埼玉県さいたま市大宮区桜木町2-2-7 AOYAMA808ビル4F |
| ヘッドミント 浦和店 | 埼玉県さいたま市浦和区東仲町8-2 大堀ビル202 |
| ヘッドミント 春日部店 | 埼玉県春日部市中央1-1-5 小島ビル4C |
| ヘッドミント 草加店 | 埼玉県草加市高砂2-11-20 真壁ビル4F |
| ヘッドミント 南越谷店 | 埼玉県越谷市南越谷4丁目9-1並木ビル2F |
| ヘッドミントVIP 蕨店 | 埼玉県蕨市塚越2-1-17TPビル201号室 |
| ヘッドミント 稲毛店 | 千葉県千葉市稲毛区小仲台2-6-7 スエタケビル3階 |
| ヘッドミントVIP 千葉店 | 千葉県千葉市中央区新町1-13 木村ビル |
| ヘッドミント 平塚店 | 神奈川県平塚市宝町5-1 第一興産19号 2F |
| ヘッドミントVIP 藤沢店 | 神奈川県藤沢市南藤沢21-9とのおかビル5F |
| ヘッドミント 宇都宮店 | 栃木県宇都宮市東宿郷1丁目4−9MKビル7階A2 |
| ヘッドミント 水戸店 | 茨城県水戸市吉沢町216-6 南コーポA棟101 |
| ヘッドミント 京都祇園店 | 京都府京都市東山区祇園町北側270-4 Gion Hanaビル 6F |
| ヘッドミント 和歌山駅前店 | 和歌山県和歌山市美園町5-7-8 パーク美園町ビル2F |
| ヘッドミントVIP 京橋店 | 大阪府大阪市都島区片町2丁目11-18京橋駅前ビル2F |
| ヘッドミントVIP 東大阪店 | 大阪府東大阪市長田東2-2‐1 木村第一ビル4F |
| ヘッドミント 西宮北口店 | 兵庫県西宮市南昭和町4-10 第一寿荘203号室 |
| ヘッドミント 彦根店 | 滋賀県滋賀県彦根市長曽根南町438-1 テラスビル2階 |
| ヘッドミント 広島店 | 広島県広島市中区幟町12−14 幟町WINビル602 |
| ヘッドミント 鹿児島アミュWE店 | 鹿児島県鹿児島市中央町1-1アミュWE通路側 |
ドライヘッドスパ専門店ヘッドミントのフランチャイズ募集
Lix公式オンラインショップ
まつ毛パーマ専門店KATE stage LASH




