サロンが採用するのは未経験者か経験者どっち?それぞれが採用されるポイントと注意点を解説

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サロンが採用するのは未経験者か経験者どっち?


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サロンがスタッフを採用する際、未経験者を選ぶこともあれば経験者も選ぶこともあるでしょう。

どちらをメインに選ぶかは各サロンの考え方次第であり、求職者はそれぞれの募集要項を確認しておく必要があります。

ただ、実際にはどちらが採用されやすいのでしょうか?

そこで、それぞれの求職者に対するサロン側の考え方を探ってみましょう。

併せて、未経験者、経験者がサロンに採用されるポイントと注意点についても解説します。

目次

未経験者か経験者か?サロンはどちらを採用したいのか?

サロンの募集要項を見ると、よく「未経験者OK」とか「経験者優遇」などと記載されています。

サロンによっても記載内容は異なりますが、本音としてはどちらを採用したいのでしょうか?

各サロンの心の内を探ってみましょう。

 

未経験者でもOKというサロンの考え方

サロンが募集要項に「未経験者OK」としていて、積極的に未経験者を採用する気がある場合、いくつか理由があります。

その理由を解説してみましょう。

 

人手不足

現在の労働市場を見ると、人手不足の問題が大きな課題になっています。

これはサロン業界でも変わりなく、優秀な人材の確保で苦労しているところも多いです。

そうなると、経験者だけを採用する方針でいた場合、十分な人手を確保できません。

そのため、「未経験者OK」という募集要項で優秀な人材を集めようというのです。

 

若手を確保したい

サロンとしては、これからの将来性がある若手を確保したいという考えもあります。

ただ、若手ともなると、あまりサロン業界の経験のない人もいます。

そんな状況の中で、「経験者優遇」という募集要項を掲載したのでは、若手から敬遠されやすくなってしまうでしょう。

これでは、若手採用を希望するサロンの思惑と合致しません。

そこで、「未経験者OK」として、これからの成長を期待できる若手を集めようとします。

 

新しい視点や発想力をもたらしたい

サロン経営を長年続けていくと、慣習的な要素も増えますし、マンネリ化する部分も出てくるでしょう。

そんなときにリフレッシュをしたいと思うオーナーもいるはずです。

そのリフレッシュをもたらしてくれる存在として、未経験者に注目することもあります。

経験者にはない新しい視点、発想力で、サロン経営に変革をもたらしてくれるのではと期待しているのですね。

 

研修や教育体制が整っている

サロンによっては、未経験者に対する研修や教育体制をしっかり整えているところがあります。

そのようなサロンでは、未経験者を採用しても心配することがありませんから、積極的に採用しようとします。

 

求職者を安心させたい

「経験者優遇」ということでサロンが募集をかけると、未経験者はもとより、経験が十分でない方も心配して応募しなくなる可能性があります。

そうなると、サロンにとって可能性を秘めた人材を失うことにもなるでしょう。

求職者には様々な人がいて、その人たちの気持ちにも配慮する必要があります。

そのため、「未経験者OK」と募集要項に記載し、求職者を安心させた上で応募をさせようとするのですね。

 

自サロンの色に染めやすい

サロンで勤務した経験がある人の場合、その人なりの技術やノウハウを持っているものです。

前職から引き継いだものもあるでしょう。

それが新しいサロンで活かされる場合もありますが、時には合わないこともあります。

しかし、経験者の経験を全く無視して、新たに教育し直すのが難しいケースもあるでしょう。

未経験者の場合は、過去にサロン業界で働いたことがないので、真っ白な状態です。

技術も業務内容もこれから覚える段階ですね。

それだけに、各サロンでも未経験者の方が自分たちの色に染めやすいのです。

それが未経験者を採用したくなる理由でもあります。

 

経験者優遇というサロンの考え方

今度は、「経験者優遇」という形で新規募集をしているサロンの考え方をチェックしてみましょう。

 

即戦力が欲しい

サロンが「経験者優遇」という募集をかける場合、即戦力が欲しいのでしょう。

それほど教育に時間や手間を掛けなくても、早い時期から実戦で活躍してくれそうな人を求めているのですね。

他サロン業務の経験がある人なら、自分のサロンでも大いにがんばってくれそうだと期待しているのです。

 

未経験者を育成する環境が整っていない

「経験者優遇」ということで新規募集をかけるサロンの場合、未経験者を育成する環境が整っていないケースもあります。

研修や教育体制が十分確立してないために、経験者にそのまま経験を活かしてもらいながら仕事に取り組んでもらおうというのですね。

何しろ未経験者を育成するとなると、指導する人員、指導コストや手間、指導時間なども必要になってきます。

しかし、その準備態勢ができないサロンでは、未経験者を採用しにくいので、「経験者優遇」としているのです。

 

未経験者には対応しにくい業務がある

サロンの種類や業務内容によっては、未経験者では対応しにくく、経験者でないとやりにくいことがあります。

そのような業務関連の新規募集をかける際は、どうしても「経験者優遇」ということになるでしょう。

 

未経験者、経験者がサロンに採用されるポイント

サロンが未経験者か経験者がどちらを採用するか、それぞれの場合の考え方を紹介しました。

今度は視点を変えて、求職者の立場になって考えてみましょう。

未経験者でも経験者でも、サロンに採用されるにはどのようなポイントを押さえておけばいいのかというお話をしてみます。

 

未経験者がサロンに採用されるポイント

サロンのスタッフ募集に応募するとき、未経験者よりも経験者の方が有利に思えるかもしれません。

経験者なら早い段階から活躍できそうなので、サロンの評価も上がりそうです。

しかし、未経験者でもサロンに確実に採用されて、活躍する方法はあるので、そのポイントをお伝えしましょう。

 

業界や職種について事前学習をしておく

サロン業務に未経験であったこと、即ちサロン業界について何も知らないというケースもあります。

しかし、こんな無知な状態のまま、応募しても不利になるのは否めません。

そこで大事になってくるのが、未経験者であっても、応募するサロン業界や職種の事前学習をしておくことです。

技術に関しては採用後に学ぶとしても、業界の特徴やトレンド、これから携わることになりそうな仕事の概要、お客様のニーズくらいは把握しておきたいところ。

このような最低限の知識だけでも蓄えた上で募集に応募すると、担当者も「未経験ながらも、よく勉強しているな」と高く評価してくれるでしょう。

 

自分の強みをしっかりアピールする

未経験者の場合、サロン業務の技術自体は習得していませんから、ここはアピールできません。

そこでほかの強みをいかにアピールするかが採用ポイントになってきます。

自分の過去の経験や仕事の中から、サロン業務に活かせる強みがないか探してみましょう。

接客力、コミュニケーション力、チームワーク力など、なにがしか得意なことがあるはずですから、ここを積極的にアピールすると、採用の可能性が高まります。

 

スキルアップの意欲を示す

未経験者の場合、施術に関するスキル・技術は0の状態です。

これからサロンで研修や教育を受けて、スキルを磨いていく段階ですね。

そこで示したいのがスキルアップへの意欲です。

一生懸命勉強し、スキルを磨いていく意思を強くアピールできれば、採用されやすくなります。

必要に応じて資格も取得するし、指導にはしっかり従いますという気持ちを表すことができれば、決して採用において不利にはならないでしょう。

 

志望動機をしっかり考えておく

未経験者がサロンの募集に応募する場合、採用担当者はなぜわざわざサロンを選ぶのかに関心があります。

ほかの業種でもよかろう、慣れた業種の方が仕事をしやすいはずだとも思うでしょう。

そこでそんな担当者の考えを察して、志望動機をしっかり考えておく必要があります。

「この業種にあえて就職したい動機」「貴サロンでなければいけない理由」などを自分なりにまとめておくと、担当者に納得してもらえるので、採用が近くなります。

 

「未経験者OK」「未経験者歓迎」サロンを選ぶ

これは当たり前のことですが、未経験者がサロンに採用されたければ、「未経験者OK」「未経験者歓迎」サロンを選ぶ必要があります。

このような募集要項を掲げているサロンなら、未経験者採用に積極的でしょうし、採用後の研修・教育制度も整っているはずです。

先輩方も丁寧に指導してくれるでしょう。

 

経験者がサロンに採用されるポイント

サロン経験者なら、ほかのサロンでも採用されるだろうと考えるかもしれませんが、絶対的な保証があるわけではありません

経験者であっても、条件に合致しなければ、採用されない可能性はあります。

そこで、サロン経験者が採用されるためのポイントも確認しておきましょう。

 

いろいろなサロンに当たる

サロン経験者と言っても、経験した内容はみな異なります。

業種の違いもありますし、仕事内容も違うはずです。

そのため、経験者であることが、即ちどのサロンの募集に応募しても採用されるということではありません。

自分の経験やスキルに合うサロン、合わないサロンがあります。

これは募集要項を見ただけでは、わからないことでもあります。

そこで、いくつかのサロンに当たる必要もあるでしょう。

「数打ちゃ当たる」ということわざもありますが、自分の経験とスキルに合うサロンにいくつも当たって、相性が合いそうなところを探すことが採用されるためのポイントでもあります。

 

応募サロンの研究をしておく

企業研究という言葉がありますが、経験者がサロンの募集に応募する際は、対象のサロンの研究をしておきましょう。

例えば、次のようなことです。

  • どんなサロンか?
  • どのような業務が待っているか?
  • サロン内の雰囲気
  • ターゲット層は誰か?

このようなことを下調べした上で、採用面接に臨むと、「よくうちのサロンのことを調べているね」と評価されることがあります。

その好印象が採用に繋がることもあるでしょう。

 

適応能力がある点をアピールする

サロン経験者であることは、応募における一つの強みではあるのですが。それがイコール採用されることに繋がらないケースもあります。

過去の経験が新しく応募しようとするサロンの方針に合致しないこともあるためです。

またいたずらに過去の経験を引きずっていると、募集サロンの業務に対応できないなのではと疑われてしまうこともあります。

そんな疑いを持たれると、採用チャンスもしぼんでしまいますから、ここは適応能力があることを示したいところです。

新しい環境に順応して、新しい業務に早く慣れて、新しい人間関係になじめる、そんな能力を示せると、採用の可能性が高まります。

 

履歴書に経験を具体的に織り込む

履歴書は求職者の経歴やスキルを伝えるための書類ですが、サロン経験がある人の場合、過去の職業を伝えるだけで、具体的な経験を省略して記述してしまうことが往々にしてあります。

「職歴を見れば、大体想像してくれるだろう」なんて思ってはいませんか?

しかし、これではアピール性で大きく劣ります。

履歴書の記入では、自己PRが非常に大事です。

サロン業界に勤めた経験があるのなら、その内容をぜひとも具体的に記したいところ。

これは自身のテクニカルスキル、情熱、志向性、モチベーションなどを示す上で非常に大切なことなのです。

 

経験だけでなく、意欲を示すことも大事

募集要項で「経験者優遇」となっているサロンが求職者の経験を重視するのは当然です。

しかし、経験を持った求職者はほかにもいます。

経験の内容に差こそあれ、経験者という同じ土俵に乗っているのです。

そのため、経験プラスαの提示も必要になってくるでしょう。

そのプラスαの一つが意欲です。

応募サロンでこれから一生懸命に業務に当たることを強くアピールする、ここも経験者が採用されるためのポイントです。

 

未経験者、経験者がサロン募集に応募する上での注意点

未経験者、経験者がサロンに採用されるためにポイントを紹介しましたが、今度は応募する上での注意点をまとめてみましょう。

 

未経験者にとっての注意点

未経験者がサロン募集に応募する際は、どんな注意点があるでしょうか?

確認してみましょう。

 

研修・教育体制の整備状況をチェックする

未経験者がサロン募集に応募する際は、一から施術技術などを教えてもらわないといけません。

そのために必要なのが研修や教育体制です。

この研修や教育体制が整備されていないサロンが未経験者を採用してしまうと。お互いにとっての不利益も大きくなります。

だからこそ、「未経験者OK 」となっているサロンでも、研修や教育体制が整備されているのかの確認をしておかないといけません。

更に付け加えておくと、研修が行われる時間(営業時間内か閉店後かなど)、研修費用なども調べておく必要があります。

 

待遇が悪くないか確認する

「未経験者OK」となっているサロンでも、未経験者の方の待遇がかなり悪くなっていることがあります。

経験者の方の待遇は非常にいいのに、未経験者の方はかなり不利な状況に置かれていることもあります。

そうなると、採用されてからの満足感も低くなるでしょう。

経験を積むまでは、給料は○○円以下となっていたらどうでしょうか?

つらい時期が続くかもしれません。

未経験者の方が経験者よりも劣る部分があるので、多少の待遇の差は致し方ないとしても、あまりに差が大きすぎると、モチベーション低下にも繋がるので、前もって確認しておきましょう。

 

経験者にとっての注意点

次は、経験者がサロン募集に応募する際の注意点です。

 

どのような経験を求めているのかを確認する

「経験者優遇」としているサロンでも、その求める経験は違うものです。

サロンの業種、仕事内容、方針などによっても必要なスキルは変わってきます。

そのため、ただ「経験者優遇」という言葉だけを見るのではなく、具体的に求められている経験・スキルを確認しておかないといけません。

その上で応募しないと、ミスマッチになる可能性があります。

 

研修制度の確認

サロン経験者であっても、新しいサロンで行う業務は異なります。

そうなると、しっかり指導してもらわないといけませんが、そのための研修制度があるのかないのか、整備状況がどうなっているかも応募に際して確認しておく必要があるでしょう。

 

前職を辞めた理由を明確にしておく

サロン経験者に対して、面接時に必ず提起される質問が「なぜ前のサロンを辞めたのですか?」というものです。

ここで詳細を語る必要はないにしても、明確かつポジティブな理由を示す必要があります。

ネガティブな理由をくどくど語るようでは、印象も非常に悪くなり、採用の可能性も低くなってしまいます。

 

経験を重視した待遇になっているかを確認する

「経験者優遇」としているサロンなら、基本的に経験者への待遇はいいはずです。

しかし、どの程度の優遇になっているかはサロン毎に異なります。

そこで、自分の経験に対してどこまで評価してくれて、どこまで待遇をよくしてくれるかも確認しておきましょう。

 

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株式会社じむやの代表取締役。ドライヘッドスパ専門店ヘッドミント40店舗展開。X(旧Twitter)で「堀田直義」で検索!

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