サロン同意書のひな形をすぐコピペ!盛り込むべき内容と記載にあたっての注意点を解説

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タダ子

サロンの同意書の内容はどうしたらいい?


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タダリザーブ

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サロン同意書という書類があり、サロン側にとってもお客様にとっても大切な書類になっています。

今回は、そんなサロン同意書の概要・必要な理由・盛り込むべきコンテンツ・記載にあたっての注意点などを解説するので、サロン関係者の方はぜひ参考になさってください。

また、サロンを利用するお客様にとってもしっかり確認すべき書類となっていますから、記事の内容から対応について考えてみてください。

目次

サロンの同意書のひな形

以下の文章を丸ごとコピペしてご使用ください。

汎用的に使えるテンプレートをご用意しました。


施術同意書
この度はご来店いただき、誠にありがとうございます。
安全かつ快適に施術をお受けいただくため、以下の項目をご一読いただき、内容にご同意の上ご署名をお願いいたします。

【健康状態の確認】
以下の項目に該当する方は、施術をお断りする場合や、一部の施術内容を変更する場合がございます。あらかじめスタッフへお申し出ください。

□現在、医師の治療を受けている、または服薬中である(特に頭皮や皮膚の疾患、高血圧、心疾患など)
□アレルギー体質である(化粧品、オイル、アルコールなど)
□妊娠中、または妊娠の可能性がある
□体調が優れない、または発熱がある
□飲酒をしている

【注意事項および免責事項】
当サロンが提供する施術はリラクゼーションや美容を目的としたものであり、医療行為(治療・診断)ではありません。
施術中、体調に異変を感じた場合や、力加減が合わない・痛みがある場合は、速やかに担当スタッフへお申し出ください。
施術後、血流の改善により、まれに一時的な気だるさやもみ返し(好転反応)が生じる場合がありますが、通常は数日で自然に回復します。
事前の申告がない健康状態のトラブルにつきましては、当サロンでは一切の責任を負いかねます。
お客様の不注意による店内での転倒等の事故や、所持品の紛失・盗難につきましては、当サロンは責任を負いかねます。貴重品はお客様ご自身で管理をお願いいたします。

【個人情報の取り扱いについて】
お客様からお預かりした個人情報は、厳重に管理し、カルテの作成、予約管理、および当サロンからのご案内以外の目的には使用いたしません。
上記の内容を十分に理解し、同意した上で施術を受けます。

ご記入日:202〇年  月  日
お名前(ご署名):_____________________様


 

サロン同意書って何?

まずはサロン同意書とはどんな書類なのか、概要を説明しておきましょう。

サロン同意書は別名を「施術同意書」「免責同意書」ともいい、サロン側からお客様の同意・承認を得たいときに作成される書類です。

その詳しい記載コンテンツなどについては後ほど詳しく説明するとして、ここでは簡単にまとめておきましょう。

サロン同意書=サロン側が提供する施術やサービスの中身・潜在的なリスク・確認や注意事項などに関して、お客様から同意・承認を得ることを目的とした書類です。

サロン同意書の取得はサロンにとって必須ではありませんが、お客様との間の揉め事防止などの観点から、取得しておくのが望ましいです。

 

サロン同意書が活用される業種は?

サロン同意書が活用される業種というと、次のようなものがあります。

  • エステサロン(エステサロンの場合、エステ同意書とも言う)👉フェイシャル、痩身、ボディケアなど
  • 脱毛サロン👉光脱毛、美容脱毛など
  • 整体院、整骨院、カイロプラクティック
  • リラクゼーションサロン、マッサージ店
  • 美容整体、骨盤調整、姿勢矯正

 

サロン同意書を作成するシーンは?

サロン同意書はどのようなシーンで作成すべき書類でしょうか?

いくつか具体的なシーンの例をピックアップしてみましょう。

 

シーン①|お客様が初回来店した際

サロン同意書を作成する最も一般的なシーンが、お客様が初回来店した際です。

初回来店時、施術の前に作成したサロン同意書をお客様に提示し、同意・承認してもらうことになります。

ここで施術やサービスの中身、リスクや注意事項を説明することになりますね。

 

シーン②|新しい施術を行う際

基本的にサロン同意書は新しく来店したお客様の為に作成するものなのですが、既存顧客に対して新しい施術を行う際にも同意書で同意・承認を得ようとすることがあります。

これまでの施術と異なった施術ともなれば、コンテンツも異なりますし、リスクも注意事項も変わってくるので、ここで同意・承認を得ておいた方がいいと判断するのですね。

 

シーン③|未成年者に施術を行う際

サロンが未成年者に施術を行う際は、成人に対するときとは違ったリスクや注意事項が生じるので、ここでサロン同意書を作成することになります。

 

シーン④|リスクの高い施術を行う際

サロンの施術の中には、次のようなリスクの高い施術があります。

  • 強力な薬剤による施術を行う
  • 顔面に注射をする施術を行う
  • 皮膚トラブルを起こしやすい施術を行う
  • 施術時間が長時間に及ぶ

このような施術を行う前にもサロン同意書を作成することがあります。

ここでは施術のリスクと副作用について具体的に説明し、検査も行いながら、施術後のアフタフォーローなどについても明確にしておくといいでしょう。

 

シーン⑤|施術内容・方針に大きな変更がある際

施術内容・方針に大きな変更がある際も、サロン同意書を作成してもいい機会です。

ここでは、変更点・変更が必要になった理由・変更前と変更後の違い・料金の変更状況などを記載してみてください。

 

サロン同意書が必要とされる理由

サロン同意書はサロンにとって取得が必須の書類ではありませんが、必要な書類であるとは言えます。

ではどうして必要な書類になっているのか、その理由を説明しましょう。

 

先々の揉め事リスク回避の為

サロンでの施術やサービスというと、先々で揉め事が生じるケースもあります。

施術内容・料金・キャンセルなどにおける揉め事が起きることもあるでしょうが、そのような揉め事リスクを最小限に抑える為に必要な書類がサロン同意書です。

サロン同意書で上記に関するルールを明確に示しておき、お客様からの同意・承認を得ておけば、少なくとも大きな揉め事にはなりにくく、仮に揉め事が生じてもサロン側の責任を小さくできます。

 

お客様の安全確保に繋がる

サロン同意書で施術のリスクや注意事項などを伝え、お客様に同意・承認していただきますが、ここはお客様の安全確保上非常に大切な部分。

お客様もリスクや注意事項をしっかり確認できるので、わざわざリスキーなことをすることもないでしょうし、自分の症状や状態についても正確な報告をするはずです。

そうなれば、施術を行う側にとっても、お客様の安全確保がしやすくなりますね。

 

お客様との信頼関係を確保できる

サロン側とお客様の間でサロン同意書を交わすことは、お客様からの信頼関係確保にも役立ちます。

このような同意書が提示されれば、お客様も施術やサービスコンテンツに納得ができるでしょうし、安心してサロンスタッフを頼ることもできます。

「ここは丁寧な説明をしてくれるサロンね」ということで、より信頼するようになるでしょう。

 

訴訟沙汰になったときの証拠にもなる

サロンとお客様の間では揉め事がないことが望ましいのですが、絶対に起きないとは言えませんね。

そして、その揉め事が発展し、訴訟沙汰になることもあります。

そのように訴訟になったときに、サロン同意書が力を発揮するのです。

いざというときの証拠に利用でき、サロン側に大きな責任がないことを示すこともできるでしょう。

 

サロン同意書に盛り込むべき内容

サロン同意書はサロンにとっても大切な書類になりますが、これだけは盛り込んでおかないといけないという最重要コンテンツ(内容)があります。

そのようなコンテンツを盛り込んでおかないと、必要書類としての役割を果たせなかったり、不都合な事態になったりすることもあり得るので、ここでしっかり確認しておきましょう。

 

施術の中身について

サロン同意書には、まず施術の中身を記載します。

どのような施術を行うのか、どんな効果を期待できるのか、具体的に盛り込む必要があります。

この中身を曖昧なままにしておくと、お客様に誤解を与えかねず、先々揉め事になるかもしれないので、実際の施術内容に則して正確に書くことが大切ですね。

 

リスクや副作用について

サロン同意書には、施術の内容と共にリスクや副作用についても記載しなければいけません。

これはお客様の安全確保と揉め事防止の観点から欠かせないことです。

では、どんなことを記載すべきかというと、次のような例があります。

  • 起こりえる副作用の例示
  • 個人差があることの説明
  • 施術後に生じやすい一時的症状の説明

施術のリスクや副作用はお客様にとっても見逃せない点でありますから、サロン側で丁寧に説明し、同意・承認を得る必要があります。

 

健康状態の申告義務について

サロン側がお客様に施術を行う際に絶対に取得しなければいけない情報がお客様の健康状態に関するものです。

お客様の健康状態を把握しないまま施術を行ったのでは、その後何が起こるか分かりません。

そういう意味では、サロン同意書にお客様からの健康状態申告義務があることを盛り込んでおかないといけないでしょう。

アレルギー状況、既往歴、服用している薬などの告知の必要性についてです。

さらに、虚偽申告や不告知があった場合の対応方法も明記しておきたいですね。

 

効果が保証されないことについて

サロンがお客様に施術を行っても、あまり効果が出ないことがあります。

あまりどころか、全く効果が出ないこともあるのですが、効果のあるなしは施術状況や個人の体質によるところも大きいので、やむを得ないことではあります。

しかし、サロン側としては効果が上がらないからといって、クレームを入れられるのは困るところ。

実際に美容施術などでは、期待と効果にズレが生じることもあり、お客様の不満が高まることもよくあります。

それだけに、サロン同意書には施術の効果が保証できない旨を盛り込んでおく必要があるでしょう。

 

施術後の注意事項について

サロンでの施術が行われた後、どうするべきかどうなるかについての注意事項もサロン同意書に盛り込んでおきましょう。

例えば次のような点を記載すべきで、同意書とともに口頭でも説明しておくといいです。

  • 施術後の過ごし方(運動や入浴、飲酒、喫煙、食事などのあり方)
  • 施術後のスキンケア方法
  • 施術効果を維持する為のポイント
  • 異常が出た場合の連絡方法
  • 次回施術までのおすすめ期間

施術後の注意事項については、サロン同意書+口頭+リーフレットも合わせながら説明すると、お客様の理解もより深まるでしょう。

 

免責事項について

免責事項=サロン側が施術やサービスの責任を負わないで済む範囲のこと。

このコンテンツをサロン同意書で具体的に定めておくことで、後々余計な責任を負わされるのを防ぐことができます。

ただし、免責事項をサロン同意書で定めること、即ち全ての責任を回避できることを意味しません。

設定の仕方も重要であり、あまりに包括的なコンテンツを定めてしまうと、効力ナシとなってしまうこともあるので注意しましょう。

 

サロン同意書を作成する際はここにご注意

サロン同意書を作成する際は、こんなところに注意していただきたいという点がいくつもあります

同意書を機能させる上でも、サロン側やお客様の為に役立てる上でも大切な注意点になるので、よく確認しておいてください。

 

お客様が理解しやすいように記載しないといけない

サロン同意書はサロンの施術やサービスに関してお客様から同意・承認を得る為の書類ですから、コンテンツについてはお客様が理解しやすいように記載しておかないといけません。

専門用語を羅列したり、複雑な言い回しを多用したりなどの記載は避けたいところです。

例を挙げてみると、「紅斑」「掻痒感」などの言葉がありますが、お客様には分かりにくいので、「赤み」「かゆみ」など一般的な言葉を使った記載にしたいですね。

どうしても難しい言葉を使うときは、説明文を加えたり、口頭での説明も行ったりなどをする必要があります。

 

「一切の責任を負いません」では、効力ナシになるかも

サロンとしては施術やサービスを提供して問題が生じたとしても、その責任を負いたくないというのが本音でしょう。

その為、サロン同意書に「施術の提供に対して問題が生じても、一切責任を負いません」との文言を盛り込みたくなるかもしれません。

しかし、これは虫が良すぎますね。

サロンの施術やサービスで問題が生じたときに、サロン側にも責任があるケースはあるのです。

その責任を全面的に回避しようとする態度は頂けません。

法的にもこのような記載があるサロン同意書は効力ナシにされてしまうことがあります。

また、お客様も全面的に自己責任になるというのでは、納得しにくいでしょう。

その為、責任の所在についての記載には注意する必要があります。

 

お客様のペースに合わせてコンテンツ確認をしてもらう

サロン同意書のコンテンツをお客様に説明する際に、急いだり舌足らずの説明になったりすることがあってはいけません。

そんなことがあると、お客様が十分にコンテンツを理解しないまま同意・承認してしまうことがあります。

十分な理解のない同意・承認、これは先々での揉め事の元にもなります。

お客様の方で、「そんな説明は受けていなかった」「その点については知らなかった」などとクレームを入れてくることがあるかもしれません。

そのようなクレームが入っては困りますから、サロン同意書について説明するときは、お客様のペースに合わせるようにすることが大切です。

書面を一緒に確認しながら、一つ一つの項目について詳しい説明を加え、お客様に十分納得・理解してもらう必要があります。

また、サロンスタッフ側が一方的に説明をするだけでなく、質問をする機会を与えないといけません。

サロン同意書のコンテンツについて、疑問点や不安点が見つかるでしょうから、遠慮なく質問してもらいましょう。

質問に対して適切な回答ができれば、お客様の理解と納得も得られます。

その上で、同意書に同意・承認していただければ、後々の揉め事も生じにくいでしょう。

 

記載漏れや不備は×

サロン同意書に記載漏れや不備があると、効力ナシにされてしまうことがありますから、よくチェックしましょう。

日付や署名の記載漏れ、説明コンテンツの不備などがないか、しっかり確認した上でお客様の同意・承認を得る必要があります。

サロン側の対応に不手際があると、お客様に同意書の書き直しを求めることになったり、再来店をお願いしなければいけなくなったりすることがありますが、これではお客様の信頼を失いやすくなります。

以上のような記載漏れや不備を防ぐ為にも、スタッフ自身が注意すると共に、お客様が記入した事項に空欄がないかも確認してみましょう。

また、スタッフが複数人いるサロンでは、同意書のダブルチェックをするのもおすすめです。

 

個人情報の保管に関しても説明を

サロン同意書にはお客様の氏名や連絡先などの個人情報を記載してもらうことになるので、その個人情報の保管に関しての説明も加えておきましょう。

大切に保管するのは当たり前としても、保管場所や保管期間についても明記しておくと、お客様も安心するでしょう。

 

定期的にコンテンツを見直す

サロン同意書を作成したら、それで終わりではありません。

その後も施術コンテンツが変わることもあるでしょうし、使う薬剤を変更させることもあるでしょうし、スタッフが変わることもあるでしょう。

その為、常に最新の情報にアップデートされたサロン同意書が必要になります。

 

施術毎に項目は統一させておきたい

サロンが提供する施術やサービスによって同意書のコンテンツが変わることもありますが、その際は項目自体は統一させておきたいです。

施術やサービスによって同意書の項目が異なっていると、お客様にとっては混乱の元です。

同じ書式/同じ項目での説明になっている方が、わかりやすく納得もしやすく同意・承認もしやすいでしょう。

 

サロン同意書は何を使って作成すればいい?

最後に、サロン同意書を作成するに当たって、何を使用すればいいのかを解説しておきましょう。

次のような手段を利用すれば、確かなサロン同意書を作成できます。

  • Word&Excel👉『マネーフォワード クラウド契約』では、テンプレートを提供
  • 電子カルテ・予約システム👉『ビューティーパレット』『Bionly』『LiME』『spos.jp』『ワンモアハンド』など、様々なシステムがある

サロン同意書に決められた書式はなく、紙形式でもデジタル形式でも各サロンで自由に作成できます。

ただ、まったく無の状態から作成するのは大変なので、上記のようなサービスやシステムを使うのがおすすめです。

紙形式とデジタル形式のどちらがいいかという点についていうと、デジタル形式のほうが便利でしょう。

紙の書類は増えれば保管場所の確保が大変になりますし、管理や出し入れもしにくいです。

デジタル形式なら、デジタル上以外に保管場所は必要ありませんし、必要に応じて簡単に取り出し・照合ができます。

いずれにせよ完全オリジナルでお客様にもわかりやすいサロン同意書を作成できれば、揉め事回避、お客様からの信用確保、サロンのサービス効率化など様々なメリットをもたらしてくれるでしょう。

 

ヘッドミント 店舗一覧

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堀田 直義

株式会社じむやの代表取締役。ドライヘッドスパ専門店ヘッドミント40店舗展開。X(旧Twitter)で「堀田直義」で検索!

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