競合サロンから嫌がらせにはどんなものがある?相手を特定する方法はあるの?

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競合サロンから嫌がらせにはどんなものがある?


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最近は、同じエリアに様々な競合サロンが進出することも増えました。

そうなると、激しい競争にもなるのですが、そんな中で時々発生するのが競合サロンからの嫌がらせです。

そこでこの記事では、競合サロンからの嫌がらせにはどのようなものがあり、そんな嫌がらせを受けたときにどのように対処すればいいのかを考えてみましょう。

競合サロンがある中で活動しているサロンオーナーの方は、ぜひ参考にしてください。

目次

競合サロンからの嫌がらせってよくあるの?

競合サロンからの嫌がらせなどないよと思いたくもなるでしょう。

実際にない場合もあります。

しかし、競合サロンが多くなりつつある現代にあって。それぞれの競争は非常に激化しています。

そんな競争に打ち勝つにはどうすればいいのかと各サロンオーナーも頭を悩ませているはずです。

ところが、妙案が思い浮かばない、施策を打ち出しても効果が上がらないケースも多いのです。

そうなると、どうしようもなくなって、競合サロンに嫌がらせをしてみようと考えるオーナーもいるようです。

それで競合サロンがダメージを受けて、自サロンの方のビジネスが順調に進めばいいと思っているのですね。

つまり、競合サロンからの嫌がらせは、現代において無視できない事実になりつつあります。

 

競合サロンからの嫌がらせ例

現代のサロン経営においては、競合サロンからの嫌がらせもあり得ると考えておいた方がいいでしょう。

絶対にあるというわけではありませんが、あることも想起しておく必要があります。

では実際にどのような嫌がらせがあるでしょうか?

具体的な事例を見てみましょう。

 

ネット上に悪評を広める

現代のサロンにおいては、インターネット上の口コミや評判が集客において大切な役割を果たします。

お客さまもSNSや口コミサイト、Google Mapにどのような口コミや評判が掲載されているかをチェックした上で、サロン選びをするようになっています。

それだけに、良い評判や口コミが集まっているサロンは人気も出やすいです。

逆に悪い評判や口コミが多いサロンでは、お客さまから敬遠されやすくなるでしょう。

このネット上の評判や口コミを悪用した競合サロンからの嫌がらせがあります。

例えば、次のようなケースです。

  • 予約・来店もしていないのに、お客さまを装って、悪評を書く
  • デマを投稿する
  • 誹謗中傷を書き込む
  • 閉店の予定もないのに、「閉店します」などの噂を広める

この他にも、リスティング広告の不正クリック、嫌がらせメールの送信などのインターネットにまつわる嫌がらせも報告されています。

 

サロンの情報が盗まれる

競合サロンからの嫌がらせというと、サロンの大切な情報が盗まれるケースもあります。

社外秘にしていた情報がどういうわけか漏れていた、競合サロンが自サロンと同じサービスを展開していたなどのケースもあるでしょう。

このような嫌がらせが行われる裏には、競合サロンのスタッフがスパイとして潜入していたことも考えられます。

お客さまを装って、他サロンに入り込み、必要な情報を抜き出しているのかもしれません。

あるいは、従業員として入り込むという悪質なケースもあるようです。

抜き出した情報をまんまと自サロンの運営に活かし、競合サロンに迷惑を掛けるのですね。

 

直接の嫌がらせもある

競合サロンからの嫌がらせというと、直接行われるものもあります。

例えば、次のようなケースです。

  • お店の前にゴミをばらまかれる
  • お店に落書きされる
  • 悪評を書いた貼り紙を貼られる
  • 競合サロンスタッフがお店に入り込んでクレームを言う
  • 嘘の予約をしておいて、ドタキャンする

かなり図々しい嫌がらせのケースですが、そのようなことをするのは羞恥心もないのではないでしょうか?

恥も外聞も知らずに、あえてしていると思われます。

 

優秀な人材を引き抜く

各サロンには優秀なスタッフがいることもあるでしょう。

その優秀なスタッフがサロン経営の根幹を成していることもあります。

ところが、競合サロンの中にはそのような優秀なサロンを引き抜くことで、嫌がらせをしようとする場合もあるのです。

優秀なスタッフを引き抜けば、そのサロンのビジネスも上手くいかなくなり、自サロンの方の集客が進むだろうと考えているのでしょう。

 

キャンセルを繰り返す

サロンに予約したお客さまがキャンセルすることはよくあります。

サロン側もそのくらいは承知の上です。

しかし、このサロンの予約とキャンセルを繰り返す人もいます。

特にキャンセル料が発生する直前で何度も予約キャンセルをし、お店に迷惑を掛けようとするのです。

これが本当のお客さまによることもあるでしょうが、時には競合サロンからの嫌がらせである可能性もあります。

キャンセルの繰り返しで、お店の営業を妨害しようということです。

サロン側としても、予約が入る以上、その時間帯にほかのお客さまを回せません。

かといって、ギリギリのキャンセルでは、穴埋めも不可能です。

この辺のサロン事情をついた嫌がらせです。

 

無言電話

競合サロンがサロンへの嫌がらせをするために無言電話を繰り返すことがあります。

これは著しい営業妨害になるでしょう。

サロンでは電話を通してお客さまとのやりとりをすることも多いですから、無言電話など来ると困ります。

実際に電話に出てみないと、本当のお客さまか嫌がらせ相手なのかもわかりません。

無言電話が多くなるからといって、電話に出ないわけにもいきませんから、サロン側も対応に苦慮するでしょう。

 

知り合いに施術を受けさせてクレーム

競合サロンが直接嫌がらせをしなくても、間接的に行う方法もあります。

1つ例を挙げると、競合サロンの知り合いを他のサロンに行かせて施術を受けさせた上で、クレームを入れることがあります。

この場合、最初からクレーを入れることが目的なので、施術が上手くいったかどうかは関係ありません。

施術が上手くても、クレームを付けて、嫌がらせをしようというのです。

この知り合いは競合サロンから報酬を受け取っているのでしょうから、クレームの付け方も堂に入ったものです。

 

長いメニューをたくさん注文してキャンセルする

サロンとしては長いメニューをたくさん注文されると、商売も繁盛しますから、嬉しいものです。

このサロン側の気持ちを逆手に取る競合サロンからの嫌がらせもあります。

競合サロンスタッフが長いメニューをたくさん注文して、無断キャンセルするのです。

架空の名前でそのような予約をしておいて、当日は現れません。

これはサロンにとってのダメージも大きいです。

長いメニューともなれば、所要時間も大きくなり、ほかのお客さまを入れられません。

そこがキャンセルになれば、空き時間ばかりが増え、お店の利益も上がらないでしょう。

こうしてサロン側の儲けを減らさせようという魂胆なのでしょう。

 

競合サロンからの嫌がらせにどう対処したらいいか?

競合サロンからの嫌がらせ、本当に嫌でしょうが、それだけにそのようなときにどう対処したらいいかが問われます。

そこで、このように対処したらどうかという方法を提案してみましょう。

 

まずは、証拠を集めよう

競合サロンからの嫌がらせがあった場合は、まずはその事実の証拠を集めましょう。

後々の措置を講じる際に集めた証拠がものをいいます。

では、どのように証拠を集めるべきかを説明しておきましょう。

直接の嫌がらせについては、防犯カメラが力を発揮します。

嫌がらせをしている犯人の現場を防犯カメラが捉えることがあり、これを後で証拠として示せます。

電話での嫌がらせについては、録音が有効です。

電話の相手からの通話は全て録音できるようにしておくと、嫌がらせ電話だけピックアップすることができますね。

迷惑メールについては、保存しておけばOKです。

次はネット上の悪評による嫌がらせの場合。

嫌がらせと思われる口コミがあった場合は、スクリーンショットを撮ると共に、投稿日時を記録し、アカウント名やURLなども押さえておきましょう。

実際のお客さまからの悪い口コミの可能性もあるので、後で精査する必要があります。

探偵に依頼して、証拠を集める方法もあります。

日々業務に携わっている中では、競合サロンからの嫌がらせ証拠集めまでに手が回らないこともあるでしょう。

そのようなときは専門家である探偵に任せると、効率よく証拠を集めてくれます。

 

ネット上への誹謗中傷への対処法

競合サロンがネット上に自サロンの誹謗中傷をして、嫌がらせをしてくる場合もあります。

そのようなときは、運営元に削除依頼することもできます。

現代ではネット上の誹謗中傷へのルールも厳しくなり、各運営元でも厳重に管理していますから、削除依頼するとすかさず反応してくれることもあるでしょう。

根拠のない誹謗中傷に対しては、適切な対処が行われます。

次のような公的相談窓口に相談する方法もあります。

違法・有害情報相談センター著作権侵害、誹謗中傷、名誉毀損、人権問題、自殺などに関する書き込みへの対応や削除方法を案内している
インターネット人権相談受付窓口法務省が開設している窓口で、インターネット上の誹謗中傷や有害情報によるトラブルなどの相談ができる
誹謗中傷ホットライン一般社団法人セーファーインターネット協会が開設している窓口で、メールで対応してくれて、プロバイダーの対応を促してくれる
法テラス国によって設立された様々な法的トラブルの解決案内所
弁護士悪質で事実無根の口コミの削除請求を依頼できるほか、法的な対応もしてくれる

 

直接的な嫌がらせへの対処

次は、競合サロンが直接的な嫌がらせをしてきたときの対処法を考えてみましょう。

1つの方法として、そのような嫌がらせを無視することはできます。

反応がないと、嫌がらせをする方も面倒になり、そのうちにやめてしまうこともあるでしょう。

しかし、これは無視がうまく行った場合で、競合サロンの嫌がらせというと、ネチネチとしつこいケースもあります。

そこで、次の対処法も考えてみましょう。

悪質な嫌がらせについては、まず警察に通報してください。

その際、身の危険を感じる緊急性のある案件なら110番に通報するのですが、日常的な嫌がらせに関するものは、警察相談専用電話(#9110)ダイアルがあるので、こちらに相談するといいでしょう。

その際に集めた証拠が役に立ちます。

弁護士に警告書を送ってもらうこともできます。

相手が判明しているなら、弁護士名義で営業妨害をやめさせる内容証明郵便を送るという方法もありますよ。

 

民事裁判の検討

競合サロンからの悪質な嫌がらせがあるのなら、民事裁判を検討することもできます。

民事裁判は個人間のトラブルを解決する場ですが、競合サロンからの嫌がらせにも対応してくれます。

ここで話し合いによる解決を目指しながら、時には損害賠償請求もできるのです。

競合サロンからのいやがらせ解決手段として、民事裁判はかなり効果的です。

 

示談という道も

裁判ともなると少し大事になってしまうので、その前に弁護士などを交えて、示談する道も用意されています。

競合サロンとあまり揉め合いたくないという場合に有効な手段です。

嫌がらせを早期解決したい、謝罪が欲しい、示談金で丸く収めたいなどのケースでは、裁判よりも示談を検討する方がおすすめかもしれません。

 

刑事裁判もあり得る

競合サロンの嫌がらせの程度がひどい、示談に応じないなどの場合、刑事裁判を起こす方法もあります。

刑事裁判の結果、嫌がらせをした競合サロンに次のような刑罰が科されることもあるのです。

  • 名誉毀損罪
  • 器物損壊罪
  • 業務妨害罪
  • 脅迫罪

ただ、刑事裁判の結果が出るまでは時間もかかります。

確かな証拠集めも必要だし、弁護士だけでなく、警察や検察官も関わるなど、かなり大事です。

そのため、できるだけ早く嫌がらせを解決したいと思っているサロンオーナーにはあまりおすすめできない手法です。

競合サロンの嫌がらせがひどく、どうしても刑罰を受けさせたいという場合にのみ取るべき手法とも言えます。

 

相手を特定する方法はある?

法的な手続きを踏めば、相手を特定できる可能性は十分にあります。

ただし、嫌がらせの種類(ネット上の書き込み、無言電話など)によって特定の方法や難易度が異なります。

 

ネット上の嫌がらせ(口コミ・掲示板・SNS)の場合

Googleマップの口コミ、ホットペッパービューティー、SNS、匿名掲示板などでの誹謗中傷の場合、「発信者情報開示請求」という手続きを行うのが一般的です。

 

ステップ①|IPアドレスの開示請求

サイト管理者(Google、X社など)に対し、投稿者のIPアドレスの開示を求めます。

これにより「どのプロバイダ(docomo, SoftBank, Niftyなど)経由で投稿されたか」が判明します。

 

ステップ②|契約者情報の開示請求

特定したプロバイダに対し、そのIPアドレスを使っていた契約者(氏名・住所・電話番号)の情報を開示するよう求めます。

相手が「競合サロンのオーナー」や「従業員」であれば、ここで個人名や法人名が出てくるため、競合によるものだと確定できます。

2022年の法改正で手続きは迅速化しましたが、それでも数ヶ月〜半年程度かかることがあります。

 

電話・予約等による営業妨害の場合

無言電話や、直前キャンセルを繰り返すなどの嫌がらせの場合です。

電話番号が通知されている場合弁護士会照会(23条照会)などを通じて、携帯電話会社から契約者を特定できる場合があります。
非通知の場合警察へ被害届を出し、事件として受理されれば捜査の一環として特定される可能性がありますが、実害(業務威力妨害など)が明白でないと警察が動かないことも多い

電話会社によっては「迷惑電話お断りサービス」などで番号ブロックは可能ですが、特定まではハードルが高いです。

 

特定するための重要な条件(ハードル)

特定を成功させるためには、以下の条件が鍵となります。

 

証拠の保全(最優先)

URLとスクリーンショット投稿が削除されると特定が極めて困難になります。投稿日時、URL、内容がわかる状態で保存してください。
ログの保存期間プロバイダ側のアクセスログは3ヶ月〜6ヶ月程度で消えることが多いです。嫌がらせを受けたら、直ちに動く必要があります。

 

権利侵害の明白性

単なる「低評価(星1のみ)」や「個人の感想(気に入らなかった)」レベルでは、表現の自由として開示が認められないことが多いです

「事実無根の嘘を書かれた」「社会的評価を低下させる具体的な記述がある」ことが必要です。

 

費用対効果

弁護士に依頼する場合、特定までに数十万円〜(着手金・成功報酬含む)かかるのが相場です。

相手が特定できれば損害賠償請求で回収できる可能性もありますが、相手に支払い能力がない場合などは赤字になるリスクもあります。

 

競合サロンからに嫌がらせに対してやってはいけないこと

競合サロンからの嫌がらせに対する対処法を紹介しましたが、逆にやっていけないこともあります。

こんなことは避けるべきという点があるので、解説しましょう。

 

仕返しをする

競合サロンからの嫌がらせの程度がひどい、しつこいともなると、何らかの仕返しをしたくなるかもしれませんが、これは絶対NG。

仕返しをすれば、トラブルはさらに発展し、泥仕合の様相を呈してきます。

さらに、今までは被害者扱いであったのが、今度は加害者になってしまいます。

そうなると、今度は訴訟の対象になることも考えられるのです。

被害者なら相談できるところもたくさんあるし、対処法のアドバイスももらいやすいですが、加害者となると別です。

いくら「相手が悪いんだ」と言っても、通用しなくなることもあります。

加害者を見る目は厳しいのです。

それだけに、競合サロンからの嫌がらせがあっても、仕返しだけはしないようにしましょう。

 

対処を遅らせない

競合サロンからの嫌がらせに対して、対応しない、黙っているという方法もあるのですが、あまりいい方法とは言えません。

嫌がらせを無視された方は、「まだ気がついていないのかな」「もっと懲らしめてやろうかな」と思うことがあり、さらにエスカレートさせることもあるのです、

嫌がらせがエスカレートすれば、自サロンのダメージも大きくなります。

そうなってから対処することもできますが、かなり大変です。

できれば嫌がらせの早い段階で対処したいですね。

 

競合サロンと仲良くする方法

競合サロンからの嫌がらせなど、避けたいですよね。

そこでどうすれば、競合サロンと仲良くなって、嫌がらせを防止できるかを考えてみましょう。

 

情報交換をする

日頃から情報交換をしあえるサロン同士なら、仲良くできるでしょう。

お互いの持つ有益な情報を分かち合うことで、信頼関係も生まれ、嫌がらせなどしない仲になれます。

 

お客さまを紹介し合うようにする

競合サロンと言っても、得意分野や専門分野が全く同じとは限りません。

それぞれの強みとも思える分野やサービスもあるでしょうから、状況によってはお互いに対してお客さまを紹介し合いたいですね。

そうすれば、仲良くなれます。

 

地域活動に合同参加する

競合サロンというと、同じ地域で活動していることが多いです。

そのために競争も激しくなるのですが、その競争にとらわれすぎないようにすることも大事です。

そこでしたいのが地域活動への合同参加。

同じ地域活動に参加することで、友情も生まれ、それぞれの立場を立てるようになりますから、仲も良くなるでしょう。

 

イベントの合同開催

同じ地域で活動している競合サロン同士、イベントの合同開催をしてみてもいいですね。

お客さまを取り合うというのではなく、合同イベントでお客さまを分かち合うのです。

そのイベントに参加したお客さまも、「それぞれのサロンが仲良くやっているみたい」ということで、好印象を抱いてくれるでしょう。

 

共同研修を行う

競合サロンということはサービス内容が似ているということですから、研修内容も似通ってきます。

それなら、共同研修を実施してみてはいかがでしょうか?

お互いのスタッフを共同の場で教育することで、スタッフ同士の友情も育まれます。

そうなれば、サロン同士の関係も良くなり、それぞれも嫌がらせなどしないでしょう。

 

ヘッドミント 店舗一覧

ヘッドミント 大須本店愛知県名古屋市中区大須3-26-41 堀田ビル
ヘッドミントVIP 栄東新町店愛知県名古屋市中区東桜2-23-22 ホテルマイステイズB1
ヘッドミントVIP 金山店愛知県名古屋市中区金山1-16-11 グランド金山ビル2F
ヘッドミント 名駅店愛知県名古屋市中村区椿町13-16 サン・オフィス名駅新幹線口206
ヘッドミント 東山店愛知県名古屋市千種区東山通5-113 オークラビル6F
ヘッドミント 名古屋中川店愛知県名古屋市中川区春田3-184
ヘッドミント 豊橋店愛知県豊橋市駅前大通1-12  宝ビル1F
ヘッドミントVIP 岐阜店 岐阜県岐阜市神田町8-4 アートビル4F
ヘッドミント 浜松店 静岡県浜松市中央区鍛冶町140 浜松Cビル502
ヘッドミント 静岡店 静岡県静岡市葵区御幸町4−2 ポワソンビル 7階
ヘッドミント 札幌大通店 北海道札幌市中央区南2条西6丁目 TAIYO2・6ビル 4F
ヘッドミント 仙台東口店宮城県仙台市宮城野区榴岡1-7-8 ADビル501
ヘッドミント イオン松任店石川県白山市平松町102-1 松任イオン1F
ヘッドミント 新潟店新潟県新潟市中央区花園1-5-3 ネットワークビル花園205
ヘッドミント 北千住店東京都足立区千住2丁目37-1 ロイヤルハイツ白根305号室
ヘッドミント 巣鴨店東京都豊島区巣鴨1丁目11-4 スカイタワーアネックス5F
ヘッドミントVIP 銀座店 東京都中央区銀座5-10-6 第一銀座ビル501
ヘッドミント 池袋店東京都豊島区東池袋1丁目42−14 28山京ビル202
ヘッドミント 荻窪店東京都杉並区上荻1-4-7  流動ビル5F
ヘッドミントVIP 目黒店東京都品川区上大崎2-13-35 ニューフジビル601
ヘッドミント 千駄木店東京都文京区千駄木2-13-1 ルネ千駄木プラザ227号室
ヘッドミント 大宮西口店埼玉県さいたま市大宮区桜木町2-2-7  AOYAMA808ビル4F
ヘッドミント 浦和店埼玉県さいたま市浦和区東仲町8-2 大堀ビル202
ヘッドミント 春日部店埼玉県春日部市中央1-1-5 小島ビル4C
ヘッドミント 草加店埼玉県草加市高砂2-11-20 真壁ビル4F
ヘッドミント 南越谷店埼玉県越谷市南越谷4丁目9-1並木ビル2F
ヘッドミントVIP 蕨店埼玉県蕨市塚越2-1-17TPビル201号室
ヘッドミント 稲毛店千葉県千葉市稲毛区小仲台2-6-7 スエタケビル3階
ヘッドミントVIP 千葉店 千葉県千葉市中央区新町1-13 木村ビル
ヘッドミント 平塚店神奈川県平塚市宝町5-1 第一興産19号 2F
ヘッドミントVIP 藤沢店 神奈川県藤沢市南藤沢21-9とのおかビル5F
ヘッドミント 宇都宮店栃木県宇都宮市東宿郷1丁目4−9MKビル7階A2
ヘッドミント 水戸店茨城県水戸市吉沢町216-6 南コーポA棟101
ヘッドミント 京都祇園店京都府京都市東山区祇園町北側270-4 Gion Hanaビル 6F
ヘッドミント 和歌山駅前店和歌山県和歌山市美園町5-7-8 パーク美園町ビル2F
ヘッドミントVIP 京橋店大阪府大阪市都島区片町2丁目11-18京橋駅前ビル2F
ヘッドミントVIP 東大阪店大阪府東大阪市長田東2-2‐1  木村第一ビル4F
ヘッドミント 西宮北口店兵庫県西宮市南昭和町4-10 第一寿荘203号室
ヘッドミント 彦根店滋賀県滋賀県彦根市長曽根南町438-1 テラスビル2階
ヘッドミント 広島店広島県広島市中区幟町12−14 幟町WINビル602
ヘッドミント 鹿児島アミュWE店鹿児島県鹿児島市中央町1-1アミュWE通路側

 

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堀田 直義

株式会社じむやの代表取締役。ドライヘッドスパ専門店ヘッドミント40店舗展開。X(旧Twitter)で「堀田直義」で検索!

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